当時17歳の息子が日本より輸入したばかりの日産【スカイラインGT-R R33】を運転するも即事故→修理せずパーツ売買したところ、その価格がとんでもないことに

パーツだけで1000万円超えか。。

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当時17歳の息子が日本より輸入したばかりの日産「スカイラインGT-R R33」を運転するも即事故→修理せずパーツ売買したところ、その価格がとんでもないことに
当時17歳の息子が日本より輸入したばかりの日産「スカイラインGT-R R33」を運転するも即事故→修理せずパーツ売買したところ、その価格がとんでもないことに
2016年10月頃、オーストラリアにて日本より輸入されたばかりとなる日産「スカイラインGT-R R33(Nissan Skyline GT-R R33)」が、ビジネスマンに納車された直後にその息子(当時17歳)が運転するも、アクセルとブレーキを踏み間違える等の誤操作で自宅の壁に即クラッシュしてしまうというとんでもない事故が発生しました。

この事故により、エンジンの一部や足回り、更にバンパーが大きく損傷する程の大ダメージを受けたそうで、オーナーは修理することなくそのままパーツ単体を売却していくことに。

当時、オーストラリアのビジネスマンが購入した際の金額は総額 約880万円だったそうですが、パーツ単体をインターネットオークションや高級パーツショップにて色々と売却したところ、その総額が1,000万円を超えたとのこと。

■〜オーストラリア市場でも「スカイライン」含む国産スポーツの価値は相当に高いようだ〜
具体的な内訳については明らかにされていないものの、一部損傷しているエンジンはかなりの高額値で取引されたとのことで、更にサスペンションやインテリアのパーツも予想をはるかに超える価格にて売却できたため、オーナーは改めて日産「スカイラインGT-R..



【日時】2019年12月23日
【ソース】Creative Trend
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