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    北朝鮮に不正送金


    同僚の新築住宅にガソリンで放火 31歳女を逮捕 大阪・富田林市


    NO.8059319
    同僚の新築住宅にガソリンで放火 31歳女を逮捕 大阪・富田林市
    同僚の新築住宅にガソリンで放火 31歳女を逮捕 大阪・富田林市
    大阪府富田林市で先月、勤務先の同僚男性の新築住宅にガソリンで放火して、燃やそうとした疑いなどで31歳の女が逮捕されました。

    大阪府羽曳野市に住む、依岡あゆみ容疑者(31)は、先月12日の夜から未明にかけて、富田林市で建築中の住宅前に置いてあったのぼりにガソリンを使って火をつけ、住宅を燃やそうとした他、外壁に赤色の塗料を吹き付けた疑いで逮捕されました。

    この住宅は、依岡容疑者がアルバイトをしていた職場の同僚の男性社員(30代)のものでした。

    火は自然に消え、熱によりドアが損傷したものの住宅に大きな被害はありませんでした。

    警察の調べに対し、依岡容疑者は容疑を認めていて、警察は動機やトラブルの有無などを調べています。



    【日時】2019年12月26日 18:07
    【ソース】ABCテレビ


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    愛媛銀行から5億円超が北朝鮮に不正送金された? 金融庁が頭を抱える“マネーロンダリング疑惑”


    NO.7973247
    愛媛銀行から5億円超が北朝鮮に不正送金された? 金融庁が頭を抱える“マネーロンダリング疑惑”
    愛媛銀行から5億円超が北朝鮮に不正送金された? 金融庁が頭を抱える“マネーロンダリング疑惑”
    国際組織「金融活動作業部会」(FATF)の第4次対日審査が10月28日から始まった。FATFは、テロ対策を主導する米国を中心に、37カ国・地域および2つの国際機関の金融当局や検事、弁護士らがチームを編成し、各国のマネーロンダリング対策の実態を相互に審査する組織。日本は今回、2008年の第3次審査以来、11年ぶりに審査対象になった。

     このFATFの動きに日本政府は神経を尖らせてきたという。実際、金融庁の森田宗男総合政策局長は9月19日に行われた庁内の幹部会議で「FATFが求めている水準にわが国が達していない点があることは事実」と漏らしている。

    一体、FATFはどこまで日本におけるマネロンの実態を把握しているのか――ジャーナリスト・児玉博氏が「文藝春秋」12月号に深層レポートを寄せた。

    ■愛媛銀行から香港へ970万円を送金した男
    FATFが今回の審査で、最も厳しく見ているのは、米国の経済制裁対象国である北朝鮮などへの不正送金だ。徹底調査のために、米財務省からも様々な形で情報提供を受けているという。米財務省は、世界中の金融機関で日々行われているコルレス取引(外国為替取引)、すなわち、ドル取引の情報を全て押さえている。北朝鮮への制..



    【日時】2019年11月23日 06:00
    【ソース】文春オンライン
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