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    文喜相、講演で妄言連発


    【困ったちゃん!】韓国『金も欲しい、謝罪も欲しい、あと、なにが欲しいんだ』

    日本政府が支払った賠償金は、韓国復興のためにほとんど使われて本来受け取るべき被害者には、ほとんど配布されていないのだろう。なんとも呆れた国だ!

    NO.7934718
    韓国『金も欲しい、謝罪も欲しい、あと、なにが欲しいんだ』困ったちゃん!
    韓国『金も欲しい、謝罪も欲しい、あと、なにが欲しいんだ』困ったちゃん!
     2019年11月、韓国のムン・ヒサン国会議長が、強制徴用被害者への賠償問題解決を巡り、両国の企業と国民から寄付を募り、一つの基金として、被害者に支給する提案をした。
     しかし、韓国支援団体「勤労挺身隊ハルモニー(おばあさん)とともにする市民の集まり」は、「民意を代弁する国会議長の言葉なのか耳を疑った」「驚愕と憤りを禁じ得ない」と表明した。団体は続ける。「戦後74年間の苦しみの中で戦ってきた被害者の意見に一度でも耳を傾けていればこのような提案は出来ない」。「被害者は反人道的な違法行為に対する謝罪と賠償を要求しているのであり、わずかなお金を受け取るために意地を張っているわけではない」と言いつつ、「お金を渡せば良いと思う低級で浅はかな歴史認識」とも言う。
     お金を渡されても謝罪にならないと、わずかなお金を受け取るつもりはないは、イコールにはならない。では、金銭的解決は諦めたらどうだろうか。
     すでに、日本政府は2015年に10億円を支払い、国際的にも謝罪し続けている。この10億円は、被害者に配布されずに、国家で使われているのならば、韓国政府に怒りを向けるべきだ。いくらかでも受け取っているのならば、金銭を謝罪の意味で受け取ったことになる。
     当時20歳の青年でも、現在生きていれば94歳になる。寿命はもうそんなにない。その当人たちはなんと語って、なにを希望しているのだろう。老人たちに入るべきお金にたかっている市民団体のように思えてならない。
     天皇への謝罪要求といい、この国はなんでもいいから欲しくてたまらないのだ。足るを知るを知らないのだ。憤り禁じ得ないのは、日本の方だ。【編集:RL】
    【日時】2019年11月08日
    【提供】Global News Asia


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    韓国・文喜相、講演で妄言連発! 講演大荒れ「上皇陛下に謝れ!」のヤジも


    NO.7931248
    韓国・文喜相、講演で妄言連発! 講演大荒れ「上皇陛下に謝れ!」のヤジも
    韓国・文喜相、講演で妄言連発! 講演大荒れ「上皇陛下に謝れ!」のヤジも
    「天皇陛下(現上皇さま)への謝罪要求」で、日本国民を激怒させた韓国国会の文喜相(ムン・ヒサン)議長が5日夕、東京の早稲田大学で講演した。いわゆる「元徴用工」問題の解決策として、日韓の企業や個人から寄付を募るという厚顔無恥な私案を披露した。日本政府は、日韓の請求権問題は1965年の日韓請求権協定で解決済みのため、「受け入れられない」と拒否する構えだ。講演会場では、「上皇陛下に謝れ!」などとヤジが飛ぶなど、終始緊迫した雰囲気だった。

    文議長は、4日のG20(20カ国・地域)国会議長会議のために来日した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の特使を務めたこともある人物だが、自身の「陛下への謝罪要求」が猛批判を浴びている。

    このため、文議長は講演で、「本日、日本の未来である学生のみなさんの前でも、私の発言により日本の方々の心を傷つけてしまったことに改めておわび申し上げます」と語った。ただ、会場周辺には、右翼団体の街宣とみられる拡声器から、「たたき出せ!」「ばかやろう!」などの罵声が響いていた。聴衆の男性が「上皇陛下には、頭をこすりつけて謝れ!」とヤジを飛ばす一幕もあった。

    文議長は「うっ」と声..



    【日時】2019年11月06日
    【ソース】zakzak
    【関連掲示板】


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