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    GSOMIA破棄


    「韓国は腹立ちまぎれに自害した」アメリカから見たGSOMIA


    NO.7979001
    「韓国は腹立ちまぎれに自害した」アメリカから見たGSOMIA
    「韓国は腹立ちまぎれに自害した」アメリカから見たGSOMIA
    韓国の聯合ニュースによれば、青瓦台(大統領府)のコ・ミンジョン報道官は15日に出演したラジオ番組で、失効期限が迫る韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)について「日本の態度に変化がない限り韓国政府もGSOMIA終了の決定を覆すのは難しい」との立場を明らかにしたという。

    韓国の文在寅政権は、日本が韓国への輸出規制強化措置を取ったことへの報復として、GSOMIAの終了――つまりは破棄を決定した。

    ところが、北朝鮮だけでなく中国やロシアへの対抗上、日韓にも増してGSOMIAを重要視する米国が猛反発。

    米韓同盟を揺るがす事態に発展しており、韓国国内では終了決定の撤回を求める声が多く上がっている。

    しかしコ報道官は、「韓日関係に何の変化もない状況の中で、われわれが後先を考えずにGSOMIA終了を覆すことになれば、終了決定が慎重でなかったという話になる」として、終了決定の撤回はあくまで日本の態度変化が前提だと強調したという。

    しかし現状を踏まえれば、この説明自体が、韓国の国益に反していることは誰にでもわかる。

    終了決定を撤回すれば、文在寅政権は強い批判を浴びるだろう。

    だが少なくとも当面は、米韓同盟の動揺はやわら..



    【日時】2019年11月19日 16:30
    【ソース】Newsweek
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    GSOMIA完敗で韓国・文大統領 断末魔 習近平主席は激怒!


    NO.7981606
    GSOMIA完敗で韓国・文大統領 断末魔 習近平主席は激怒!
    GSOMIA完敗で韓国・文大統領 断末魔 習近平主席は激怒!
     韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権の、断末魔が続いている。

    日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を当分維持すると発表したが、韓国国内で「日本側が泣きついてきた」「謝罪した」などと大ウソを発信し、「(日本側が)意図的に歪曲(わいきょく)して発表した」などとイチャモンを付けてきたのだ。

    日本側は否定した。

    日米両国の対韓不信が続いているだけでなく、レッドチームの中国や北朝鮮も激怒しており、「文政権転覆工作」が動き出しかねないという。

    韓国国内での「反文政権」勢力の不穏な動きと、12月下旬で調整されている日韓首脳会談に向けた日本国内での「安倍晋三政権潰し」の動きとは。

    ジャーナリストの加賀孝英氏による最新リポート。



    【日時】2019年11月26日
    【ソース】zakzak
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    韓国大統領府、GSOMIA巡る日本側発表に抗議…「合意内容を歪曲」


    NO.7976466
    韓国大統領府、GSOMIA巡る日本側発表に抗議…「合意内容を歪曲」
    韓国大統領府、GSOMIA巡る日本側発表に抗議…「合意内容を歪曲」
    韓国大統領府の鄭義溶チョンウィヨン国家安保室長は24日、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)失効回避に関連する日本政府の発表に合意と異なる点があるとして、外交ルートで日本に抗議したことを明らかにした。釜山市内で記者団に語った。

     鄭氏は、対韓輸出管理を巡る日韓局長級の政策対話を再開するとの経済産業省の22日の発表について、「韓日間の合意内容を意図的に歪曲わいきょくした」と不快感を示した。

     経産省は22日の発表で、対韓輸出管理の厳格化措置は当面維持する方針を示した。政策対話とGSOMIAは無関係だとも強調している。韓国側は、政策対話を輸出管理厳格化の撤回に向けた一歩と位置づけており、日本側の説明が不満だったようだ。鄭氏は、韓国の抗議に日本側から謝罪があったと主張したが、日本の外務省幹部は取材に対し、「そのような事実はない」と否定した。

     韓国内では、GSOMIAの失効回避に応じたのは一方的な譲歩だとの批判もある。日本に抗議することで、国内の批判をかわす狙いがありそうだ。



    【日時】2019年11月24日 22:37
    【ソース】読売新聞
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    【GSOMIA協定終了を停止】韓国政府が日本政府に伝える


    NO.7970256
    GSOMIA「協定終了を停止」韓国政府が日本政府に伝える
    GSOMIA「協定終了を停止」韓国政府が日本政府に伝える
    23日午前0時に失効が迫る日韓の軍事情報包括保護協定=GSOMIAについて、韓国政府が、日本政府に協定を終了するとした通告を停止する方針を伝えてきたことがわかりました。

    これにより、協定の効力は維持されることになります。

    ■協定の効力は維持
    日韓のGSOMIAの失効が23日午前0時に迫る中、韓国大統領府は、21日に続いて、22日午後、NSC=国家安全保障会議を開き、最終的な対応を協議しました。

    韓国政府は、GSOMIAを終了するとした通告を停止する方針を日本政府に伝えてきたことがわかりました。

    これにより、協定の効力は維持されることになります。

    GSOMIAは、弾道ミサイルの発射に向けた動きなど、秘匿性の高い軍事情報を2国間で交換できるよう情報を適切に保護するための仕組みなどを定めたもので、韓国との間では3年前に締結しました。

    協定は1年ごとに自動的に延長される取り決めになっていますが、韓国政府は、ことし8月、日本が輸出管理の優遇対象国から韓国を除外したことなどを理由に終了を決定し、日本に通告しました。

    これに対し、日本政府は、地域の安全保障環境を完全に見誤った対応だとして、終..



    【日時】2019年11月22日 16:56
    【ソース】NHK
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    笑顔の下は、ドロドロの「どす黒さ」だ、韓国・文在寅大統領『残り時間はない』


    NO.7968361
    笑顔の下は、ドロドロの「どす黒さ」だ、韓国・文在寅大統領『残り時間はない』
    笑顔の下は、ドロドロの「どす黒さ」だ、韓国・文在寅大統領『残り時間はない』
     2019年11月、GSOMIA破棄は、いったい、どこの国が言い出したのか。それすら韓国の大統領は忘れてしまったらしい。

     11月23日に失行が迫るGSOMIAについて、文在寅大統領はまだ悠長にこんなことを述べている。

    それは、韓国のテレビの生放送に、満面の笑みで出演した際だった。「GSOMIA終了問題は、日本が原因を提供したのだ」。

    「最後の瞬間までGSOMIA終了という事態を避けることができたら、日本とともに努力していく」。

     そして続けた。「韓国を安保上、信頼できないと言いながら、軍事情報は共有しようとするのは矛盾した態度だ」と。
     韓国にとって、隣国である北朝鮮のミサイル情報などは喉から手が出るほど欲しい情報だ。少なくとも、アメリカや日本の方が、その細密な情報を持っている。共有したいのは韓国ではないのか。今日したくなければ、アメリカも日本も、一切韓国に情報を提供しなくてもなんら困ることはないのだ。

     信頼できないとしているのも、もはやお互い様であり、日本と韓国に信頼感はすでに存在しない。GSOMIAなどの条約を結ばなければ、日本の言うことなど信用できないと根深く思っているのは韓国の方ではないか。

     言葉。方便。嘘というのは、言った者勝ちなのか。

    「GSOMIAが終了してもわれわれは日本と安保上の協力を続ける」。

    一方的に協力を求められても、勝手に続けた気持ちになっていればいい。

     韓国国民の55%が、GSOMIAについては、「終了すべき」と答えている。答えは出ているのに、大統領がしがみ付いているのはみっともないの一言に尽きる。

     時間は刻々と23日に向かっている。日本は韓国一国のための輸出管理見直しはしない。
     本当にあきらめが悪いとはこのことだ。テレビに出て、笑って話してる場合ではないだろ、文在寅! 【編集:MB】
    【日時】2019年11月21日
    【提供】Global News Asia
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