高田純次(72)が交通事故で被害者とトラブル 10年で3回目

無責任男はテレビの中だけだと思ってが、当て逃げはシャレにならない。

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高田純次(72)が交通事故で被害者とトラブル 10年で3回目
高田純次(72)が交通事故で被害者とトラブル 10年で3回目
タレントの高田純次が、東京都内の首都高速道路で交通事故を起こし、22歳の男性が怪我を負っていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

事故が起きたのは4月14日。

被害者のAさんが、事故の状況を説明する。

「左から合流してきたポルシェが、本線を走っていた僕の車の左後部にぶつかりました。『ゴツン』という衝撃が走ったのですが、ポルシェはそのまま僕の車を追い抜いていった。その後、前を走る車を縫うように追い越しながら逃げていきました」

約15分後、首都高から降りたところで、高田は車を降り、Aさんと応対。

高田は当初、「(Aさんの車に)当たってませんよ」と話していたが、そのうち「今20万持ってます」と、“示談交渉”を持ちかけた。

Aさんは拒否し、話し合いを続けることになったが、高田本人と連絡が取れなくなり、弁護士を立てたという。

事故後、Aさんは医師から「頸椎と腰椎の捻挫」と「全身打撲傷」で、全治2週間を要する見込みと診断された。

高田は、小誌の取材に対し、「当たった認識はなかった」と「当て逃げ」を否定。

その上で、事故を起こしたことは認め、「もちろん僕のほうに非はあるんでしょうけどね、それ..


【日時】2019年05月15日 16:04
【ソース】週刊文春


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