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    手越祐也


    宮迫博之の契約解消で飛び火か…NEWS手越祐也の消せない過去


    NO.7623858
    宮迫博之の契約解消で飛び火か…NEWS手越祐也の消せない過去
    宮迫博之の契約解消で飛び火か…NEWS手越祐也の消せない過去
     振り込め詐欺グループのパーティーで「闇営業」していたことが発覚し、謹慎処分を受けていたお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)。吉本興業は19日、宮迫とのマネジメント契約を解消したことを発表した。事実上の解雇であり、宮迫はこのまま芸能界を引退することになりそうだ。

    「宮迫が闇営業でギャラを受け取っていないと嘘をついたこともありますが、決定打になったのは、同日に発売された写真誌フライデーに、宮迫の〈半グレ金塊強奪犯と『ギャラ飲み』現場写真〉をスッパ抜かれたからです」(在京キー局関係者)

     詳細は同誌に詳しいが、宮迫が一緒に飲んで謝礼を受け取る「ギャラ飲み」をした相手が悪すぎた。2016年7月に福岡市で起きた7億6000万円金塊強奪事件の主犯格、野口和樹被告(43)らのグループというのだ。宮迫は、野口被告らと一緒に“記念写真”も撮っていた。

    「撮影されたのは、金塊強奪事件の3週間後。当時は宮迫も、野口被告が実行犯であるとは知る由もなかったでしょう。しかし、野口被告はその頃すでに、名古屋市を拠点にする半グレ集団のリーダー格で、山口組の直系組織ともつながりのある有名なワルだった。そういう反社..



    【日時】2019年07月19日 15:00
    【ソース】日刊ゲンダイDIGITAL


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    NEWS・手越「助けに来てほしい」とマネジャーに緊急電話!

    自転車で突っ込んでタイヤパンク!? ほんと。。タイトル詐欺だな

    NO.7436901
    NEWS・手越「助けに来てほしい」とマネジャーに緊急電話!
    NEWS・手越「助けに来てほしい」とマネジャーに緊急電話!
    NEWSの派生ユニット・テゴマスの手越祐也&増田貴久と、フリーアナウンサー・宮島咲良がパーソナリティを務めるラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)。

    5月1日のオンエアーでは、手越が“危機一髪エピソード”を語る一幕があった。

    話題のきっかけとなったのは、「移動手段の中で自転車が一番好き」だというリスナーのお便り。

    手越が過去に雑誌などで自転車の話をしていたことから、「自転車には結構乗りますか?」との質問が寄せられた。

    これに対し、「乗ります、乗ります」と肯定した手越は、昨年末に7〜8年乗っていた自転車を新調したといい、「やっぱテンション上がるよね」と、うれしそうに回答。

    愛車は、トライアスロン用に乗るような細い車輪のタイプだそうで、「買って、俺一番悲劇だったのは……」と、ある災難について切り出した。

    「ジムまでずーっとね、長い道をバーって(走行して)。あれって、タイヤが超細いから、段差、結構危ないんよ。あと、雨の日。で、行きチャリで行きました。トレーニングして、帰って家まで3/4地点の時に……。公園とか、木生えてるじゃん。木ってさ、一段ちょっと段差の下に窪みがあって、そこから生えてるじゃん。そこにズドーンって入っちゃって。で、まぁ大丈夫だったんよ。ちょっとクラッシュしそうだったんだけど」 と、あわや大惨事のアクシデントを告白。

    とはいえ、自身の体には問題がなかったため、引き続き大通り沿いを自転車で走るも、異常を感じた時点ですでにタイヤがパンクしていたとか。

    手越は「地獄よ。家、もうちょっとだったら(自転車を)押して帰るよ。まだ3/4残ってるのよ。片道、チャリで20分ぐらいの距離なのよ。タクシー呼びましたよね(笑)」と振り返り、「悲しかった」と、その時の心情を吐露。

    続けて、「まず、マネジャーに電話したの。『ちょっとごめん』と。『今俺、国道で立ち往生してる。助けに来てほしい』って言ったら、『いや、ちょっと今、マネジャー全員が出ちゃってまして……』『だよね〜』って言って。すぐタクシー呼ぶアプリでタクシー呼んで、(自転車を)後部座席に乗っけて、俺の前に。で、帰ったんだけど」と、事の顛末語った。

    手越が話す間、「ウソ〜!」などと驚きつつも聞き入っていた宮島は「いやもう、何事かと思いますよ。電話もらって『国道で立ち往生』ってね?」と、マネジャーの気持ちを想像。

    一方、増田が「今、でも『ホント悲劇だった』って話の始めだったからさ、木の植木のところにガーンって突っ込んで、ちょっと飛んじゃって、『隣の木に引っかかってとれなくなっちゃった』みたいな話かな〜と思ったら……」と、より壮大な悲劇を予想したことを口にした際は、宮島が「そんなプーさんみたいなことあります?」と、ツッコミ。

    当の手越は「無傷です」と、冷静に言い返していたのだった。

    この日は大事には至らなかったというが、仕事に支障をきたすほどの怪我がないよう、今後の運転も十分に気をつけてもらいたいものだ。
    【日時】2019年05月03日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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