旬の気になる話題満載!

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    東京五輪


    韓国団体の「放射能五輪ポスター」物議 防護服の聖火ランナー 金慶珠氏「世論とは違う」


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    韓国団体の「放射能五輪ポスター」物議 防護服の聖火ランナー 金慶珠氏「世論とは違う」
    韓国団体の「放射能五輪ポスター」物議 防護服の聖火ランナー 金慶珠氏「世論とは違う」
    19日のTBS系「サンデー・ジャポン」が、韓国の団体が、東京五輪に対して「放射能五輪キャンペーン」を行い、物議を醸していることを特集した。

    「TOKYO2020」と書かれ、防護服を着た聖火ランナーが、緑色の炎をあげるトーチを持って走るポスターを作り、活動を行っているとした。

    番組の取材に金慶珠・東海大教授は「日本としては非常に不愉快と思ってもそれは彼らの主張ですよね。問題はこれが韓国民の世論、あるいは政府の立場と同じなのかというと、その実態はまったく違うというところは是非理解していただきたい」と解説した。

    司会の爆笑問題・太田光は「風評被害を考えると本当に迷惑なポスター。あの防御服着て走るのは当然、陸連は禁止?」と皮肉った。



    【日時】2020年01月19日
    【ソース】デイリースポーツ
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    文政権の「食事制限令」が韓国の東京五輪惨敗を招く

    まったくひどい国だよ。そこまでして東京五輪に参加する態度が厚かましい。。

    NO.8076838
    文政権の「食事制限令」が韓国の東京五輪惨敗を招く
    文政権の「食事制限令」が韓国の東京五輪惨敗を招く
    自国選手に日本の食材を口にさせない「食事制限令」日韓首脳会談が昨年12月末、1年3カ月ぶりに実現。

    史上最悪と評される日韓関係の修復に期待が寄せられているが、そう簡単に好転するはずもない。

    スポーツ界も同様で、特に日本で行われる2020年東京五輪に関しては従来通り「参加こそするが、あくまでも敵国に乗り込む」というスタンスに何ら変わりはないようだ。

    その流れの中で韓国側が開催国の日本に対し、未だに厳しい目を光らせながら槍玉に挙げているのが東京電力福島第一原発事故による放射能汚染の問題である。

    日本側はIOC(国際オリンピック協会)のプレゼンテーションの場で安倍晋三首相が「アンダー・コントロール」という語句を用いながら放射能漏れの心配はなく、監視下において安全面が保障されていることを強調していた。

    選手村でも日本産の食材を使った料理を各国の代表選手たちに提供し、日本側としては全世界に「食の安全」をアピールする機会ともとらえている。

    ところが韓国政府は大韓体育会を通じ水面下で自国の代表選手たちに選手村で用意される日本産の食材を使った食事を口にしないよう呼びかけ、それを実践させるための?自衛..



    【日時】2020年01月05日
    【ソース】JBpress
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    「札幌も暑いけど…」五輪マラソン会場変更、組織委驚き


    NO.7880220
    「札幌も暑いけど…」五輪マラソン会場変更、組織委驚き
    「札幌も暑いけど…」五輪マラソン会場変更、組織委驚き
    2020年東京五輪のマラソンと競歩について、国際オリンピック委員会(IOC)が、札幌市での開催を提案すると発表した。

    大会組織委員会でも、この動きはごく一部しか把握しておらず、幹部の間にも驚きが広がった。
     
     すでにスタートとゴール地点になる新国立競技場のチケットは売り出されている。

    しかし、組織委は2次抽選について8日、「申し込み受け付けを延期する」と発表した。

    ある幹部は「マラソンのコース変更の検討と関係しているのかもしれない」とつぶやいた。

     IOCが会場変更を発表した16日午後7時半ごろ、別の幹部は、「この先、どうなるのか……。全く読めない」とつぶやいた。

    「全く知らない。札幌も最近は30度を超す暑さだ。大会まで300日を切る中、本当に大丈夫なのだろうか」と心配そうな表情を見せた。



    【日時】2019年10月16日 21:08
    【ソース】朝日新聞
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    マラソンと競歩の開催地が札幌 東京都は約300億円でコース整備も無駄に


    NO.7881399
    マラソンと競歩の開催地が札幌 東京都は約300億円でコース整備も無駄に
    マラソンと競歩の開催地が札幌 東京都は約300億円でコース整備も無駄に
     東京五輪のマラソンと競歩の札幌開催の検討を始めたと国際オリンピック委員会(IOC)が16日、発表したことを受け、大会組織委員会には困惑の声が広がった。

     開幕まで300日を切っての会場変更は異例で、コース設定、警備や輸送計画から仕切り直しとなるだけに、実現には相当な困難が伴うことになる。

     「驚いた。もう1年、前ならまだしも…」と組織委幹部がつぶやくと、別の関係者は「青天の霹靂(へきれき)!?、そらそうだよ」と声を上げた。IOCの発表は、大会準備を進める組織委にとっても、突然の提案だった。

     会場変更は簡単なことではない。

    IOCや国際競技連盟はもちろん、関係自治体や施設所有者など、数多くの関係者との調整が不可欠。

    2013年の招致決定以来、コスト削減などを理由に過去大会に例がないほどの会場変更を行ってきた組織委は、そのことを身をもって知っている。

     すでにチケットの販売も始まっており、ボランティアを含む人員計画も固まってきている。

    マラソンなどロード競技は公道を使用するため、警備面での影響も多岐にわたる。

    陸上関係者は「非現実的。1年を切った段階では厳しい」と話す。..



    【日時】2019年10月16日 22:55
    【ソース】産経新聞
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    マラソン・競歩の札幌移転案に海外選手も賛否 「台無し」「良かった」論争も…


    NO.7881151
    マラソン・競歩の札幌移転案に海外選手も賛否 「台無し」「良かった」論争も…
    マラソン・競歩の札幌移転案に海外選手も賛否 「台無し」「良かった」論争も…
    国際オリンピック委員会(IOC)は16日、猛暑が懸念される東京五輪陸上のマラソン、競歩について、札幌で開催することを検討すると発表した。

    IOCによると札幌は五輪期間中の気温が東京よりも5〜6度低いという。

    本番まで残り300日を切る中で、唐突に示されたプランに組織委、日本陸連、東京都など関係者各所に衝撃が走った。

    暑さへの懸念を見せていた海外選手の中にも賛否が渦巻いている。

    IOCが今回の発表をするに至った決定打となったと見られる酷暑のドーハ世界選手権で、男子50キロ競歩銅メダルを獲得したエヴァン・ダンフィー(カナダ)は自身のツイッターで「すでに予約した家族や友人の航空機代、宿泊施設を支払ってくれるのか。五輪の経験を台無しにしようとしている。これに関してアスリートの意見は聞いたのか?」と疑問を呈した。

    すでに暑熱対策への準備を進めていたようで「熱に備え、尊重してきた。適切に準備をしていれば、何も恐れることはない。20年間夢見てきたメダルのチャンスを減らされる」と、不満を滲ませた。



    【日時】2019年10月17日 10:37
    【ソース】デイリースポーツ
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