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    北朝鮮


    北「自分の問題で忙しい南朝鮮、米との交渉に口出しするな」


    NO.7755826
    北「自分の問題で忙しい南朝鮮、米との交渉に口出しするな」
    北「自分の問題で忙しい南朝鮮、米との交渉に口出しするな」
    北朝鮮は2日に宣伝メディアを通じ「朝鮮半島の核問題は朝米間の問題であり、これは当事者同士が解決することだ」「朝米が交渉を行うかどうかに関係なく、また交渉内容がどうであっても、南朝鮮当局が関与する必要は一切ない」などと主張した。

    「南朝鮮当局者と話すべきことはない」と主張してきた北朝鮮が、今度は「米朝対話から南朝鮮は外れよ」と主張し始めたのだ。北朝鮮の「通米封南」戦術が一層露骨になっているようだ。

     北朝鮮の対外宣伝メディア「メアリ」はこの日「関係ないことに口出しすると、世の中から笑いものになるのは当然」とした上で、上記のように主張した。

    同メディアは「南朝鮮当局は自分の内輪の火消しに忙しい」「日本は経済報復で南朝鮮を圧迫し、米国は防衛費分担金増額を強要している。朝鮮半島周辺国との関係もギクシャクして『四面楚歌、五面楚歌に陥った』という話も普通に聞こえてくる」などとも指摘した。外交政策で困難な状況に追い込まれた文在寅(ムン・ジェイン)政権を「自分のことをしっかりやれ」とあざけったのだ。

     北朝鮮はこの日、韓国政府が韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄の決定を下したことも労働新聞..



    【日時】2019年09月03日 10:00
    【ソース】朝鮮日報
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    『後悔しても手遅れ』北朝鮮、韓国政府に警告


    NO.7730425
    「後悔しても手遅れ」北朝鮮、韓国政府に警告
    「後悔しても手遅れ」北朝鮮、韓国政府に警告
    北朝鮮の内閣などの機関紙・民主朝鮮は24日、韓国政府が最近発表した「2020―2024国防中期計画」で、北朝鮮の脅威に対応するための「戦略的抑止能力の確保」などがうたわれていることなどに反発し、「われわれと力で対決してみようとするのは、極めて愚かな妄想」だとする論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。

    論評は「南朝鮮当局の軍事的妄動は北南軍事分野合意書を履行する意思が全くないということを世界に今一度、自らさらけ出した」と指摘。「われわれの重なる警告を無視して南朝鮮当局が引き続き無分別に振る舞うなら、高い代価を払うことになる」としながら、「後悔はいつも、手遅れである」と強調した。

    同通信の報道全文は次のとおり。

    「民主朝鮮」紙 南朝鮮当局は軍事的対決妄動がもたらす悪結果について熟考すべきだ

    【平壌8月24日発朝鮮中央通信】南朝鮮当局が先日、「2020―2024国防中期計画」なるものを発表した。

    これに関連して、南朝鮮当局は来年から始まる「国防中期計画」の期間、「国防予算」に「2019―2023国防中期計画」の時より8.5%増えた2712億ドルを支出し、誰それの「脅威に対応するための戦略的抑止..



    【日時】2019年08月25日
    【ソース】DailyNK Japan
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    『韓国と向き合うことはない』北朝鮮が文在寅大統領を非難

    北朝鮮にも見捨てられたか?孤立する韓国。

    NO.7702105
    北朝鮮が文在寅大統領を非難「韓国と向き合うことはない」
    北朝鮮が文在寅大統領を非難「韓国と向き合うことはない」
    北朝鮮の対南機構である祖国平和統一委員会(祖平統)は8月16日、文在寅大統領の光復節祝辞を非難する報道官談話を出し、「私たちは、南朝鮮当局者とこれ以上話すこともなく、再び向かい合う考えもない」と述べた。

    祖国平和統一委員会の関係者は、この日の談話で「南朝鮮当局が今回の合同軍事演習が終わった後に何も考えずに季節が変わるように自然に対話局面が訪れると妄想・妄言し、今後の朝米対話で漁夫の利を得ようと首を長くして喜んでいるが、そんな不十分な未練は事前に断った方が良い」と述べたと朝鮮中央通信が伝えた。

    また「歴史的な板門店宣言の履行が膠着状態に陥り北南対話の動力が失われたことは、全面的に南朝鮮当局者の恣行産物であり、自業自得にすぎない」と強調した。

    こうした主張は文在寅大統領が15日の光復節記念演説で北米、南北対話の膠着と関連し「不可能な点があっても対話の場を壊したり壁を張り対話を難しくすることは決して望ましくない。

    この峠を越えたら韓半島の非核化が近付き南北関係も大きく進展するだろう」と述べたことに対する反応と読める。

    またそれだけでなく南北統一について「遅くとも2045年には平和と統一で一つになった国になる。

    我々が日本を乗り越える道で日本を東アジアの協力の秩序に導く」と発言し、これにも反応しているようだ。

    どうやら文在寅大統領の一方的な暴走で、北朝鮮からしてみたら「何勝手なことを言ってるんだ」と思っているようだ。
    【日時】2019年08月16日
    【提供】ゴゴ通信
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    北朝鮮、6日ぶりにまた弾道ミサイル発射! 韓国軍当局

    また、始まってしまった。。米韓の軍事演習に反応してか?

    NO.7654841
    北朝鮮、6日ぶりにまた弾道ミサイル発射! 韓国軍当局
    北朝鮮、6日ぶりにまた弾道ミサイル発射! 韓国軍当局
    北朝鮮が新型短距離弾道ミサイルを発射してから6日ぶりの31日、また短距離弾道ミサイル2発を発射した。

    合同参謀本部は同日、「北朝鮮がきょう午前5時6分と5時27分ごろ、元山(ウォンサン)付近から東北方面の海上に短距離弾道ミサイル2発を発射した」と明らかにした。

    北朝鮮が飛翔体を発射したのは去る25日以降、6日ぶり。

    北朝鮮が同日発射したものが前回と同じ種類なのかはまだ確認されていない。

    合同参謀本部は「今回発射された短距離弾道ミサイルの高度は約30キロ、飛行距離は約250キロと推定しており、韓米情報当局が精密分析中だ」と説明。

    また「現在、韓国軍は追加発射に備えて、関連の動向を監視しており、警戒態勢を維持している」とし「北朝鮮の相次ぐミサイル発射は朝鮮半島の緊張緩和努力に役に立たず、このような行為を中断することを促す」と強調した。
    【日時】2019年07月31日 09:43
    【提供】WoW!Korea


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    『またもや北朝鮮飛翔体発射』岩屋防衛相「発射は遺憾」


    NO.7638501
    岩屋防衛相「発射は遺憾」 北朝鮮飛翔体
    岩屋防衛相「発射は遺憾」 北朝鮮飛翔体
    岩屋毅防衛相は25日午前、北朝鮮が発射した飛翔(ひしょう)体について「もし弾道ミサイルであれば国連安全保障理事会決議に違反している。こうした発射事案は非常に遺憾だ」と述べた。防衛省で記者団に語った。

    飛翔体の種類や数、飛距離、発射の意図については「分析中」とした。その上で「米国や韓国と緊密に連携しながら情報収集と分析に努め、警戒監視に万全を期す」と強調した。

    米朝、日朝関係への影響については「好ましくない事態であることは間違いない」と述べた。

    防衛省は同日午前8時ごろから関係幹部会議を開き、情報の集約や分析に当たった。



    【日時】2019年07月25日 09:13
    【ソース】産経新聞


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