旬の気になる話題満載!

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    動物


    アヒルの子らの親代わりに、優しく寄り添う犬が話題・イギリス

    なんとも微笑ましい光景でしょう。。

    NO.7498194
    アヒルの子らの親代わりに、優しく寄り添う犬が話題・イギリス
    アヒルの子らの親代わりに、優しく寄り添う犬が話題・イギリス
    昨年のこと、英エセックスにある「マウントフィーチェット城(Mountfitchet Castle)」で暮らす11歳の犬フレッド君が、9羽ものアヒルの子たちが親を亡くし困っている様子を見て、すかさずお世話を始めたという。

    親アヒルはキツネに襲われたとみられるが、心細い思いをしていたであろうアヒルの子らはフレッド君にすぐに懐き、大事に守られるように − しかし大きくなってフレッド君のお世話が不要になるなり、フレッド君から離れて行ってしまったという。

    そんなフレッド君が、このほどまたしてもアヒルの赤ちゃんたちに遭遇! 

    今度は6羽いるというが、「親アヒルはどこかに去っていったもようだ」と英メディアは報じている。

    そのアヒルの赤ちゃんたちを見て、フレッド君はまたしても「ならば僕が」とばかりにお世話を開始。

    まずは「寒い思いをしないように」と思ったのであろうか − そっと近寄るフレッド君に、アヒルの子らも身を摺り寄せ背中にまでよじ登り、うち1羽はフレッド君の頭に乗るなどし、とりわけご機嫌だったという。

    マウントフィーチェット城のオーナーは、このようにフレッド君の様子を語っている。

    「フレッドは、ものすごく良いワンちゃんなんです。アヒルの赤ちゃんたちは、フレッドのことが大好きなんですよ。」

    「赤ちゃんたちは、フレッドに会ってすぐに(パパならぬ)ママだと認め、フレッドにまとわりついていました。」

    昨年一生懸命に守り育てた9羽とは、一緒に泳ぐなどし仲の良い親子そのものだったというフレッド君。

    またしても「育児」が始まったフレッド君だが、アヒルたちが大きくなりフレッド君のもとを去る日まで、しっかりとお世話に励むことだろう。
    【日時】2019年05月30日
    【提供】エトセトラ・ジャパン
    【関連掲示板】


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    なぜ、羽毛の生えたティラノサウルスが増殖中なのか?

    誰もその姿を見たことがないのだから妄想は勝手。研究が進めばその生態もはっきりするだろう。。

    NO.7347969
    なぜ、羽毛の生えたティラノサウルスが増殖中なのか?
    なぜ、羽毛の生えたティラノサウルスが増殖中なのか?
    ■巨大模型には、やはり羽毛が生えていた
    ティラノサウルスとはいうまでもなく、白亜紀に生息していた大型の肉食恐竜。

    大人から子どもまで大人気となっているのですが、この恐竜の特別展が開催されているのはニューヨークのアメリカ自然史博物館。

    会期は来年の8月までという、超ロングスパンといいますから、ここからもティラノサウルスの人気ぶりがうかがえようというものです。

    そんな展覧会場の最も目立つ場所に展示されているのは、ティラノサウルスの全長12メートルという巨大な再現模型なのですが……

    私、アントニオ犬助は非常にがっかりしたのです。

    なぜなら、やっぱり羽毛が生やされており、何ともカッコ悪いから。

    確かに頭部から背中にかけて羽毛が生えているティラノサウルスは、近年の学説では主流になってはいますが、これでは凶暴でカッコいい恐竜の王が、カツラをかぶっている様ではないですか!

    私、アントニオ犬助は、こんなティラノサウルスなど、断固として認めたくはないのです。

    ■悲鳴を上げる、ティラノサウルスのファンたち
    なぜ、ティラノサウルスに羽毛が生えている説が主流になったのかというと、2004年に命名された「ディロング・パラドクスス」や、2012年に命名された「ユウティラヌス」に羽毛があったから。

    発見当初は羽毛がないティラノサウルスの仲間なのに、なぜ?

    と、恐竜の研究者たちは大騒ぎになり、付けられた名前は「常識に反する帝竜(=ディロング・パラドクスス)」となってしまいました。

    ちなみに後に発見されたユウティラヌスとは「羽を持つ暴君」という意味です。

    ならば、と次々と発表されたのが羽毛を持つティラノサウルスの想像図なのですが、まあどれもこれも違和感が大きいことこの上ない。

    「これじゃモンハンのキャラじゃねーか」とか「ヒヨコじゃねーか」とか、ティラノサウルス好きの悲鳴がこだましたものです。

    ■そして、生えていない派も主張する
    一方でティラノサウルスには羽毛がないという主張にも、根強いものがあります。

    なにしろ現在、20体ほどのティラノサウルスの化石が発見されているのですが、そこには羽毛の痕跡はないのです。

    加えて、ティラノサウルスに羽毛があったとするならば、非常に都合が悪い。

    なぜなら羽毛を持っていたならば、暑くてしょうがないはずだから。

    羽毛の痕跡が残るユウティラヌスやディロングの体長は、それぞれ約9メートルと1.6メートル。

    ティラノサウルス(12メートル)よりもずいぶん小さいのです。

    小さい恐竜ならば、体を保温するために羽毛も良いでしょう。

    しかし、ティラノサウルスのような巨体に羽毛はふさわしくない。

    つまりティラノサウルスは羽毛を持っていなかったのではないか?

    持っていたとしても、子どものころだけではないか?

    というのですね。

    ■何だよ、みんなカッコいいのが好きなんじゃん!
    さて、以上のことでもわかる通り、ティラノサウルスに羽毛があったかどうなのかについては、実は誰もわからないのです。

    なにしろ大昔すぎて、誰もティラノサウルスが動いているところを見たことがない、憶測で話を進めるしかないからです。

    そして恐竜の世界は、かなりの部分が憶測で成り立っています

    たとえば恐竜の皮膚の色と聞いて、多くの人は(羽毛に覆われていない)ティラノサウルスならば茶色系、ブロントサウルスならばグレー系、トリケラトプスならばグリーン系の体をイメージしますが、これらも全て憶測です。

    なぜなら皮膚の色がわかる状態で発見された恐竜化石は一体もないから。

    全て現存する爬虫類から憶測して、適当な色を当てはめているからです。

    それぞれのイメージされる色は、多くの恐竜図鑑や映画「ジュラシックパーク」、そして「古代王者恐竜キング」らによる刷り込みの結果なのです。

    ならば「ティラノサウルスは羽毛がないほうがカッコいい」という理由で、羽毛なしを推しても問題はないはずなのです。

    にもかかわらず、アメリカ自然史博物館の特別展において、カツラを被ったティラノサウルスの想像模型が展示されているのは、どうしたことか?

    と私、アントニオ犬助は憤慨していますが……その一方で、同時に展示されているスクリーンのティラノサウルスが襲ってくるという展示では、しっかりと羽毛なしのカッコいいほうが登場しており、ほっとしています。

    何だよ、やっぱりみんなカッコいいほうがいいんじゃん!
    【日時】2019年03月23日
    【提供】YAZIUP


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    犬と思って育てたら巨大な狼だった!これモンスターだろ 米

    さすがにデカい。。これが狼か!

    NO.7335486
    犬と思って育てたら巨大な狼だった!これモンスターだろ 米
    犬と思って育てたら巨大な狼だった!これモンスターだろ 米
    【簡単に説明すると】
    ・犬と思って育てたら巨大な狼だった
    ・シベリアンハスキーやシェパードよりも巨大になる
    ・現在狼は血液癌を患っている

    動物シェルターで飼っていた犬が実は狼だったことが明らかになった。

    大型犬でYukiと名付けられ、2008年に生後8ヶ月の状態でフロリダ州ネープルズに保護された。

    当時の飼い主は健康上の理由からYukiを育てることが出来ず、動物シェルターが預かることになった。

    ところが、Yukiはとんでもない速度で成長し、同じ大型犬のシベリアンハスキーやシェパードよりも大きくなった。

    しかしYukiは非常にフレンドリーで大人しく、ボランティアたちとも楽しく遊んでいた。

    2008年からYukiと一緒に過ごしてきたボランティアのブリタニー・アレンはInstagramにYukiの写真を公開。

    それを観たネットユーザーはその大きすぎるYukiの写真に驚いた。

    残念ながらYukiは現在血液癌を患っており、シェルター側がYukiのために募金を行っている。
    【日時】2019年03月18日
    【提供】ゴゴ通信


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    東京の住宅街で目撃 話題のミミズク 車と接触で死亡

    カラスに突っつかれている様子もテレビでみましたねぇ。愛らしい姿が目に浮かびます。

    NO.7290992
    東京の住宅街で目撃 話題のミミズク 車と接触で死亡
    東京の住宅街で目撃 話題のミミズク 車と接触で死亡
    今月、東京 杉並区の住宅街で目撃されていたミミズク。

    「かわいい」と話題になっていましたが、25日に死んでいるのが見つかりました。

    車と接触したとみられています。

    東京 杉並区では、今月10日以降、阿佐ヶ谷南や和田の住宅街でミミズクの目撃情報が相次いで寄せられ、今月20日には、NHKのカメラでもアパートのベランダにとまって休んでいる様子をとらえていました。

    警視庁などはトラブルになる前にミミズクを保護しようと、連日、行方を探していましたが、25日午前10時ごろ、杉並区梅里の公園近くの歩道で死んでいるのが見つかったということです。

    警視庁によりますと、現場の状況から車に接触したとみられています。

    また、新宿区に住む夫婦から「ペットとして飼っていたミミズクのミミちゃんが逃げていなくなった」という届け出があったということで、警視庁は死んだミミズクを引き渡しました。

    ■近くの住民も悲しむ
    ミミズクが死んでいるのが見つかった場所の近くに住む26歳の男性は「かわいいなと思って、自分でもミミズクの生態をインターネットで調べて気になっていました。死んだと聞いて驚いていてかわいそうに思います」と話してい..



    【日時】2019年02月25日 17:33
    【ソース】NHK


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    『動物の赤ちゃん』について画像をまとめてみた


    何でも赤ちゃんは可愛いし癒される。
    あの仕草この仕草がたまらない。。

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