旬の気になる話題満載!

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    キリン クラフトビール定額サービス開始、月額2496円で1日1杯

    250ミリリットル1日1杯ですむはずないやろ?流行りそうもないかも?

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    キリン クラフトビール定額サービス開始、月額2496円で1日1杯
    キリン クラフトビール定額サービス開始、月額2496円で1日1杯
    キリンビール傘下でクラフトビールを手掛けるスプリングバレーブルワリー(SVB)は13日、月額2496円(税込み)で好きなクラフトビールを1日1杯飲めるサービスを東京・銀座で始めると発表した。

    月額課金制にすることで、近隣で働く会社員がクラフトビールを気軽に飲めるようにする。

    会見したSVBの島村宏子社長は「クラフトビールをいろいろな人に飲んでもらうきっかけにしたい」と語った。

    始めるのは「CLUB BTG」。

    SVBが銀座ソニーパーク内で運営する「BEER TO GO」で17日から提供する。

    平日のみ利用可能で、最大17種類のクラフトビールの中から選ぶことができる。

    サイズはレギュラーサイズ(250ミリリットル)。

    通常1杯500円で提供している。

    月額課金制はサブスクリプションサービスと呼ばれ、動画・音楽配信からコーヒーやラーメンまで、幅広い分野でサービスが提供されている。



    【日時】2019年06月13日 14:52
    【ソース】ロイター


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    『モスバーガー使用期間切れ食材提供』人手不足で常習的に

    モスバーガーでも人手不足が原因でマニュアル違反。

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    モスバーガー"使用期間切れ食材"提供「人手不足で」常習的に
    モスバーガー"使用期間切れ食材"提供「人手不足で」常習的に
    ハンバーガーチェーン「モスバーガー」の福岡市南区の店舗で、客に安全に提供できる時間として独自に定めた「使用期間」切れの食材が使われていたことが、あなたの特命取材班への内部告発で分かった。

    モスフードサービスは今年1月、違反を確認。

    常習的に行われていたとして、フランチャイズ契約を結ぶ長崎県の会社を指導した。

    内部資料によると、モスバーガーは微生物検査や官能検査を行い、科学的データに基づいて「お客さまに安全を提供」できる「使用期間」を食材ごとに設定。

    期間を過ぎた食材は廃棄するよう求めているほか、作り置きも禁止している。

    モスフードサービスによると、この店舗では2016年4月ごろから、休日の繁忙時に「モスライスバーガー焼肉」の焼き肉を数人前作り置き。

    調理後の焼き肉の使用期間は「5分」だが、時間管理をせずに保温し、客に提供していた。

    内部通報を受け同社の指導員が訪問した際には、数時間保温された状態だった。

    店長は「人手不足から勝手な判断でやってしまった」と話したという。

    モスフードサービスは「あってはならないマニュアル違反。

    厳正な対応、指導を行い、お客さまに安全な商品の提..



    【日時】2019年06月13日 06:00
    【ソース】西日本新聞


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    日本人は『餃子は焼いた方が美味しい』と考えている 中国メディア

    中国発祥の餃子を焼くなんて。。そんなところだろうか?ほっといてくれ!

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    日本人は「餃子は焼いた方が美味しい」と考えている 中国メディア
    日本人は「餃子は焼いた方が美味しい」と考えている 中国メディア
    中国の北部では小麦を使った料理が主食とされることが多い。

    たとえば万頭(マントウ)と呼ばれる蒸しパンや餃子がそれに該当するが、中国での餃子の食べ方は日本と違って「水餃子」であることが一般的で、焼き餃子はあまりポピュラーな食べ物ではない。

    日本人にとって餃子といえば、あくまでも焼き餃子を意味する場合が多く、しかもご飯のおかずとしての「副食」という位置付けであることが一般的だろう。

    中国メディアの快資訊はこのほど、日本人も中国人も「餃子好き」であることは共通しているが、日中では食べ方が大きく異なっていると指摘し、日本人は「中国人が水餃子を食べる」ことを不思議に思っているようだが、日本人こそ水餃子の美味しさを知らないのだと論じる記事を掲載した。

    記事は、世界でもっとも餃子を好む国民が中国人であれば、「その2番手は間違いなく日本人である」と強調する一方で、日本と中国では餃子の食べ方が全く違っていると指摘。

    中国人にとって餃子はあくまでも「水餃子」として調理し、主食として食されているのに対し、日本人にとっては単なるおかずに過ぎないと指摘。

    水餃子よりも焼き餃子の方が美味しいと考えてい..



    【日時】2019年06月03日 11:02
    【ソース】サーチナ


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    吉野家で「紅ショウガまき散らし」男 『動画』には笑い声も

    笑えない迷惑な行為!まだこんなことが続いてているのか?

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    吉野家で「紅ショウガまき散らし」男 動画には笑い声も
    吉野家で「紅ショウガまき散らし」男 動画には笑い声も
    牛丼の上に紅ショウガを大量にかけた後、はしを使ってテーブルにまき散らす――吉野家の店舗内で、こんな若い男の様子を撮った動画がインスタグラムに投稿され、批判が殺到して炎上する騒ぎになっている。

    アカウントはすでに削除されているが、吉野家では、損害賠償などは求めないとしながらも困惑しており、「こういうことは止めてほしい」と訴えた。

    ■「賠償金として高額請求してもいい」との声も

    黒い帽子を被った若い男は、右手に持ったはしで紅ショウガを器から取って丼に山盛りにした後、はしで次々に紅ショウガをまき散らし始める。

    すると、紅ショウガは、お盆ばかりでなくテーブル上にも散乱した状態になった。仲間らが、スマホらしきカメラでその様子を動画に録っており、「ハハハハ...」などと大笑いする声が聞こえる。肉の切れ端も飛んだため、男は、「肉は回収」と言って丼に戻していた。

    しかし、仲間らが「左に何かトッピングあるよ」と煽ると、男は、紅ショウガを取って丼に乗せ、再びまき散らし出した。

    周囲からは、写真を撮るシャッター音が響き、笑い声も漏れる。一方で、店員が接客する後ろのカウンターが気になったようで、男が左..


    【日時】2019年05月08日 19:09
    【ソース】J-CASTニュース


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    赤いきつね40周年記念で「赤いたぬき」が発売!

    赤いきつね40周年。いまだに愛好家いるのも大したのもだ!

    NO.7446890
    赤いきつね40周年記念で「赤いたぬき」が発売!
    赤いきつね40周年記念で「赤いたぬき」が発売!
    【簡単に説明すると】
    ・赤いきつね40周年で「赤いたぬき」が発売?
    ・5月13日より期間限定で発売
    ・試食してみた

    東洋水産株式会社が販売しているカップうどん『赤いきつねうどん』が発売されて40周年。

    つまり1978年(昭和53年)に発売されたことになる。

    そんな『赤いきつねうどん』の発売40周年を記念して、「あなたはどっち!?食べ比べて投票しよう!」キャンペーンを2018年10月4日〜2019年1月31日まで実施。

    そのキャンペーンの結果が発表されたぞ。

    投票結果は『赤いきつねうどん』が2万9066票、『緑のたぬき天そば』が2万4797票と、赤いきつねが4269票差で勝利となった(総投票数5万3863票)。

    勝利した『赤いきつねうどん』は『緑のたぬき天そば』の具材を取り込み、うどんに天ぷらを乗せた『赤いたぬき天うどん』を2019年5月13日より全国にて期間限定で発売。

    食べ比べしたのは全国の食べ比べイベントで、実際に試食した人がその場で投票(WEB投票含む)。

    編集部では特別に発売前に貰った『赤いたぬき』を食べて見たのでその中身を見た欲しい。

    『赤いきつねうどん』、『緑のたぬき天そば』のその2つを取り込んだ『赤いたぬき天うどん』。

    両社の美味しいところ取りした製品となっている。

    揚げが好きな人、天ぷらが好きな人どちらも納得な『赤いたぬき天うどん』となっている。

    2つが同時に食べられるのでおいしさも2倍だ!マジでうまい! 

    期間限定とは言わずに今後も『赤いたぬき天うどん』を出し続けてほしい。

    発売日:2019年5月13日
    赤いたぬき天うどん(東日本向け・西日本向け)
    値段:180円(税抜き)
    【日時】2019年05月07日
    【提供】ゴゴ通信


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