旬の気になる話題満載!

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    『超特盛が想定外ヒット』で赤字脱却”吉野家”

    若年層を狙った超特盛、健康志向のライザップ牛サラダで赤字脱却

    NO.7604474
    吉野家、「超特盛」が想定外ヒットで赤字脱却
    吉野家、「超特盛」が想定外ヒットで赤字脱却
    吉野家ホールディングスが7月9日に発表した2019年3〜5月期の連結決算は、営業利益が10億4400万円となり、1億7800万円の赤字だった前年同期から黒字転換を果たした。牛丼の新サイズの「超特盛」が想定以上にヒットし、客単価の引き上げに成功した形だ。

    吉野家は3月、看板商品の牛丼で1991年に「特盛」を始めて以来28年ぶりに新しいサイズとなる超特盛と「小盛」を導入した。

    肉の量は超特盛が「大盛」の2倍、小盛は「並盛」の4分の3となる。

    超特盛は税込み価格で並盛より400円高い780円だが、発売後1カ月で100万食を達成した。

    吉野家の広報担当者は「創業120周年の目玉商品として投入したが、ここまでヒットすると思わなかった」と話す。

    さらに5月から提供を始めた「ライザップ牛サラダ」(税込み540円)も好調だという。

    食べ応えを求める若年層を狙った超特盛と、健康志向の中高年層や女性らを狙ったライザップ牛サラダや小盛を投入する「二兎を追う」戦略が奏功した。

    超特盛とライザップ牛サラダについては、顧客層の拡大に加え、客単価の向上にも寄与した。

    これまでの吉野家の課題は「牛丼の並盛しか頼まない客が多い」(いちよし経済研究所..



    【日時】2019年07月13日 07:00
    【ソース】日経ビジネス
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    『ホウレンソウに筋肉増強効果』明らかに 効果はドーピングレベル

    「ホウレンソウ」恐るべし。。

    NO.7578133
    「ホウレンソウ」に筋肉増強効果が明らかに 効果はドーピングレベル
    「ホウレンソウ」に筋肉増強効果が明らかに 効果はドーピングレベル
    ベルリンの薬学研究所の科学者らは、ホウレンソウに含まれる筋肉増強ホルモン「エクジステロン」を、アスリートのドーピング禁止薬物リストに入れることを推奨したという。

    薬学部率いる研究チームは、参加者は4つのグループに分け実験を開始。

    1番目は薬、2番目はプラセボ(偽薬)、3番目と4番目はホウレンソウから抽出した100mlのエクジステロン入りカプセルを毎日投与して観察した。

    10週間の研究の結果、エクジステロンを投与された参加者は、著しい筋肉量の増加が見られたそうだ。

    運動のパフォーマンスが向上し、1回のベンチプレスのパフォーマンスも大幅な増加が見られたという。

    同研究者の一人、マリア・パー氏は、「元々(ホウレンソウに含まれるエクジステロンに)パフォーマンスの向上が見られるという仮説はありましたが、これほどまでに効果が大きいとは思わなかったです」と驚きを語る。

    続けて、「我々は報告書の中で、WADA(世界アンチドーピング機関)に対して、このエクジステロンをドーピングリストに入れることを推奨しました。摂取することでパフォーマンスが向上するという不平等なメリットは排除すべきだと思います」とのべた。

    ..



    【日時】2019年07月03日 00:00
    【ソース】genxy
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    常連客が大幅減 『大戸屋ランチ廃止』の衝撃

    バイトテロが深刻な客離れを誘発したのか?それとも値上げが原因か?

    NO.7548910
    常連客が大幅減 "大戸屋ランチ廃止"の衝撃
    常連客が大幅減 "大戸屋ランチ廃止"の衝撃
    定食チェーン「大戸屋ごはん処」が、4カ月連続で6%を超える大幅な客離れに苦しんでいる。

    店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏は「720円のランチを廃止した影響が大きい。

    コスト高のために値上げを行い、その影響でお客が減るという負のループに陥っている」と指摘する――。

    ■バイトテロが引き金になった
    定食チェーン「大戸屋ごはん処」の客離れが深刻だ。

    運営会社の大戸屋ホールディングスが6月10日に発表した5月の既存店客数は、前年同月比6.4%減だった。

    4月が8.0%減、3月が10.8%減、2月が6.4%減と4カ月連続で6%を超える大幅なマイナスとなった。

    今年1月までですでに10カ月連続のマイナスとなってはいたが、この4カ月のマイナス幅は非常に深刻だ。

    2019年3月期上期(18年4〜9月)が前年同期比2.7%減だったことを考えると、その異様さがわかるだろう。

    この4カ月間における客離れの主因は、「バイトテロ」と「値上げ」だ。

    深刻な客離れの始まった2月は、バイトテロが表面化したタイミングだ。

    アルバイトが配膳用のトレーで裸の下半身を覆う様子を映した動画が拡散し、多くのメディアに取り上げられた。

    表面化したのが2月..



    【日時】2019年06月21日 09:15
    【ソース】プレジデントオンライン


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    ケンタッキー、チキンなしの“ヴィーガンバーガー”「インポースター」発売

    「ザ・インポースター」という名の新メニュー発売

    NO.7537923
    ケンタッキー、チキンなしの“ヴィーガンバーガー”「インポースター」発売
    ケンタッキー、チキンなしの“ヴィーガンバーガー”「インポースター」発売
    ケンタッキーフライドチキンが初の“ヴィーガンバーガー”を発売する。

    同社はチキンフィレサンドの動物製品を一切使用しないバージョン「ザ・インポースター」という名の新メニューを、6月17日から4週間限定で、ロンドンなど一部のイギリスの店舗で販売開始する予定だ。

    「不公平だと思いました。ヴィーガンの方々はこれまでKFCの美味しさを味わえずにきたのです。ですからこのザ・インポースターの開発に尽力してきました。(創設者の)カーネル・サンダースも誇りに思ってくれる味です」と同社は説明している。

    この新メニューは、チキンの代わりに食肉代用食品「クォーン」を使用し、11種のハーブやスパイスを用いたオリジナル・レシピの衣でコーティングしているほか、ヴィーガン用のマヨネーズなどが使われている。



    【日時】2019年06月16日 07:51
    【ソース】Narinari.com
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    すき家、値上げでも大幅増益、吉野家は値上げで深刻な客離れ

    今後、吉野家の巻き返しはあるのか?

    NO.7537046
    すき家、値上げでも大幅増益、吉野家は値上げで深刻な客離れ
    すき家、値上げでも大幅増益、吉野家は値上げで深刻な客離れ
    牛丼大手3社の業績の明暗が分かれている。

    ゼンショーホールディングス(HD)の2019年3月期連結決算は、売上高が前期比4.9%増の6076億円、営業利益は6.9%増の188億円。

    売上高営業利益率は3.1%だった。

    吉野家HDの19年2月期連結決算は、売上高が前期比2.0%増の2023億円、営業利益は97.4%減の1億円。

    営業利益率は0.1%だった。

    松屋フーズHDの19年3月期連結決算は、売上高が5.5%増の981億円、営業利益は5.7%減の38億円。

    営業利益率は4.0%だった。

    ゼンショーHDは増収増益のため“好調”、吉野家HDは小幅な増収にとどまったほか、大幅な減益で赤字寸前のため“絶不調”、松屋フーズHDは増収減益ながらも3社のなかでは1番高い利益率を確保したので“まずまず”、といったところか。

    3社の牛丼店では、ゼンショーHDの「すき家」が特に好調だった。

    19年3月期の既存店売上高は前期比3.3%増と順調に伸びた。

    18年5月以外のすべての月が前年を上回った。

    次いで好調だったのが松屋フーズHDの「松屋」で、19年3月期の既存店売上高は1.9%増だった。

    18年7月以外のすべてで前年を上回った。

    一方、吉野家HDの「吉野家」は伸び悩んだ..



    【日時】2019年06月9日 10:00
    【ソース】Business Journal
    【関連掲示板】


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