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    サッカー


    日本代表の“清掃”を再び世界が称賛。「チームの文化に根付いている」


    日本代表の“清掃”を再び世界が称賛。「チームの文化に根付いている」 日本代表の“清掃”を再び世界が称賛。「チームの文化に根付いている」
    AFCアジアカップ2019で準優勝に終わった日本代表は、カタール代表との決勝戦を戦ったスタジアムのドレッシングルームを試合後に清掃し、感謝のメッセージを残して立ち去った。昨年のロシアワールドカップで…
    (出典:サッカー(フットボールチャンネル))



    (出典 i.ytimg.com)


    これが本当の意味でのスポーマンシップではないだろうか!?

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    『3失点で準優勝』警戒していたエースにやられた日本

    前半12分、出はなをくじかれたアリのゴール!

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    警戒していたエースにやられた日本、3失点で準優勝
    警戒していたエースにやられた日本、3失点で準優勝
    警戒していたエースにやられた。

    前半12分、右クロスを上げられるとゴール前で相手FWのアリがボールを浮かせてコントロール。

    オーバーヘッド気味に右足で決められた。

    「入りは慎重にいかないと」と冨安が話していた前半の早い段階で失点。

    これで日本は出はなをくじかれた。

    準決勝のイラン戦から中3日で迎えた決勝。

    吉田は「疲れはあると思うけど、言い訳するつもりはない」と話していたが、中2日と休養期間が短いカタールの方が出足鋭く、球際でも厳しかった。

    遠藤の負傷欠場も影響したのか、守備陣は相手への寄せが甘く、前半27分にはミドルシュートで追加点を献上。

    攻撃陣は後半24分に、南野が1点を返し、意地を見せたが、38分にPKで3点目を失った。

    4年前の前回大会は8強止まりだった。

    今大会はイランなどアジアの強豪を撃破し、決勝進出。

    昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会でも、アジア勢で唯一、決勝トーナメント進んだ。

    日本がアジアでの存在感を取り戻しつつある。

    森保監督は20歳の堂安らフル代表経験の少ない若手を中心に据え、中2日や中3日で7試合戦う過密日程の中で決勝まで上がっ..



    【日時】2019年02月02日 01:08
    【ソース】産経新聞


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    『サッカー 大迫 インスタ削除?』 イラン戦後から中傷殺到

    中傷殺到?。。。大迫ってそれだけ凄い選手だということだろう!

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    サッカー 大迫 インスタ削除? イラン戦後から中傷殺到
    サッカー 大迫 インスタ削除? イラン戦後から中傷殺到
    サッカー日本代表で現在開催中のアジア杯に参加しているFW大迫勇也(28)=ブレーメン=のインスタグラムが30日、閉鎖された。

    今大会4得点を挙げている大迫は、28日に行われた準決勝イラン戦でも2得点を決めチームを決勝へ導いた。

    試合後からインスタグラムにイランの公用語であるペルシア語などでの書き込みが殺到。

    多くがイランサポーターとみられ、中指を立てる絵文字など大迫を中傷する表現が並んでいた。

    これを受けて大迫がアカウントを削除したのか、ページには「このページはご利用いただけません。リンクに問題があるか、ページが削除された可能性があります」と表示されるようになった。

    イランを破った日本代表は2月1日、2大会ぶり最多5度目の優勝へ、カタールとの決戦に挑む。



    【日時】2019年01月30日 19:37
    【ソース】サンケイスポーツ


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    『森保J、決勝はカタールと激突!』UAEに4発快勝!

    これまでの6試合で16ゴールを決めたカタール「アルモエズ・アリ」に注目。

    NO.7227894
    森保J、アジア杯決勝はカタールと激突!UAEに4発快勝!
    森保J、アジア杯決勝はカタールと激突!UAEに4発快勝!
    アジアカップ2019は29日に準決勝が行われ、カタール代表がUAE代表を4−0で下し、初の決勝進出を決めた。

    この結果、2大会ぶり5度目の優勝を目指す日本代表は、2月1日のファイナルでカタールと対戦する。

    準々決勝で韓国との死闘を制し、初のベスト4入りを決めたカタール。

    5試合で7ゴールを決め、得点ランクトップに立つアルモエズ・アリを筆頭とした迫力のある攻撃に加えて、準決勝までの5試合で未だ無失点と鉄壁の守備を誇る。

    スペイン出身のフェリックス・サンチェス監督の下、2022年の自国開催W杯に向けた強化を推し進めている。

    対するUAEは、大会の開催国であり、国民の大きな期待を背負って今大会に臨んでいる。

    日本にとっても縁深いアルベルト・ザッケローニ氏が指揮官を務めており、準々決勝では前回王者のオーストラリアを退けて2大会ぶりの4強へ駒を進めた。

    絶対的司令塔のオマル・アブドゥッラフマーンが大会前に負傷する厳しいチーム事情だが、組織力を持って準決勝まで勝ち進んできた。

    試合会場のムハンマド・ビンザイード・スタジアムは、UAEの応援団一色に染まるなか、前半から主導権を握ったの..



    【日時】2019年01月30日 01:28
    【ソース】サンケイスポーツ


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    『サッカーアジア杯 』日本対イラン戦で両軍入り乱れる乱闘騒動

    アズムン!行き場のないフラストレーションが爆発

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    サッカーアジア杯 日本対イラン戦で両軍入り乱れる乱闘騒動
    サッカーアジア杯 日本対イラン戦で両軍入り乱れる乱闘騒動
    森保一監督率いる日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と勝利し、2月1日の決勝へと駒を進めた。

    日本が3-0とリードして迎えた終了間際、相手のエースFWがMF柴崎岳(ヘタフェ)の顔面に張り手したのをきっかけに、両軍が入り乱れる乱闘騒動へと発展し、会場は一時騒然となった。

    試合は5試合ぶりに先発復帰したエースFW大迫勇也(ブレーメン)が圧倒的な輝きを放つ。

    後半11分、MF南野拓実(ザルツブルク)のパスから頭で合わせて先制ゴールを奪うと、同22分にはPKから大迫が2ゴール目をマーク。

    さらにアディショナルタイムにはMF原口元気(ハノーファー)がドリブルで抜け出してダメ押しの3点目を流し込んだ。

    そのまま試合終了かと思われたが、日本のペナルティーエリア手前で乱闘騒動が勃発した。

    日本ボールに笛が吹かれた直後、感情を高ぶらせた相手のエースFWサルダル・アズムンが腕を突き出し、柴崎の左ほほに張り手するような形となった。

    これを見たキャプテンのDF吉田麻也(サウサンプトン)らが間に入りながらもアズムンに猛抗議。

    相手も一歩も引かずに好戦的態度を見せ、両軍の選手がぶつかり合う騒動となった。

    物々しい雰囲気に包まれたが、しばらく時間が経つと事態はようやく収まった。

    今大会、ここまで5試合で12得点無得点を誇っていたイランだが、日本戦ではノーゴールのうえに3失点という展開となり、エースFWの鬱憤が頂点に達したのだろう。

    終了間際に思わぬ騒動が起きたが、日本がそのまま3-0で逃げ切り、勝利を手繰り寄せている。

    ■発端は大迫が胸を小突かれ
    ともに決定打を欠くなか、両軍の選手が感情を露わにしたのが前半終了間際だ。

    大迫が敵陣中央で相手と競り合うなか、イラン代表MFオミド・イブラヒミと球際で接触。

    相手が大迫の足を踏みつける形となり、これが危険なプレーと判断されてイブラヒミにイエローカードが提示された。

    その場はファウルの判定で落ち着き、両軍の選手がそれぞれ動き出していたなか、大迫の怒りは収まらず、近くに歩み寄っていたイランの主将MFアシュカン・デヤガと身振りを交えた言い合いに発展。

    デヤガが手を出して大迫の胸を小突くと、その場の空気は一気にヒートアップする。

    大迫が詰め寄るなか、両軍の選手が入り乱れて一触即発の様相を呈した。

    ■アズムンの蛮行
    試合後、その結果以上に大きな騒動に発展しているのが、イランのエースであるサルダル・アズムンの“蛮行”だ。

    この試合で日本の若きCB冨安健洋から執拗なマークにあったアズムンは、満足のいくプレーが出来ずにフラストレーションを溜め込むと、76分には室屋成とピッチサイドで競り合った際、相手の耳を手でひっかくようなしぐさを見せるなど、徐々にそれが態度にも表れるようになる。

    そして、試合終了間際にストレスが爆発してしまう。

    後半アディショナルタイムの90+1分に原口元気の決定的な3点目が生まれた後のリスタートの時だった。

    試合が再開される際、センターサークルの外に立っていたアズムンは、傍にいた大迫勇也の足を踏み倒したのだ。

    この蛮行と言うべきアズムンの振る舞いに、当然、日本の選手たちは怒り心頭。

    主審や吉田麻也が制止に動いたが、収まる気配もなく一気に両軍の選手が掴み合う乱闘騒ぎに発展すると、騒動の発端となったアズムンも柴崎岳の顔を押しのけるなどの行動を続けたのである。

    試合終了直後、アズムンへは非難の声が殺到。

    AFCの公式ツイッターアカウントには、「スポーツマンシップはどこへ行った?」や「愚かなファウル」といったファンのコメントが相次いだ。

    そんななか、試合から2時間後に冷静さを取り戻したアズムンは自身のインスタグラムを更新。

    「いつも支えてくれる仲間たちにありがとう。そして代表チームをいつもサポートしてくれているファンに愛していると伝えたい」と綴ったうえで、最後に謝罪の言葉で結んでいる。「僕は本当に自分を恥じている。本当に申し訳ないことをしてしまった」

    ロシアの強豪ルビン・カザンで活躍して今大会の目玉選手でもあったアズムン。

    その振る舞いは許されないものであったが、24歳と若いだけにこの苦い経験を経て大きく成長してもらいたいところだ

    ■母国メディアも糾弾
    アズムンはイエローカードが提示されたが、イランメディア「Farda News」はアズムンが柴崎に手を出す決定的瞬間の写真を掲載。

    「サルダル(アズムン)の醜くて非道な行動」と糾弾した。

    イランは2012年11月14日のブラジル・ワールドカップ最終予選ウズベキスタン戦を最後に、対アジア勢の公式戦は約6年間、39試合負

    けなしだったなかでの敗戦はショックが大きかったようだ。

    ネットの反応
    ・もっと誇り高い国だと思っていたが
    ・あんなクソチームがアジア最強とか失笑もんだわw
    ・レッドが一枚も出ないのはおかしい
    ・スポーツ裁判所に持ってけ ひどすぎ
    ・アズムンひどすぎる
    ・自分たちでアディショナルタイム減らすテクw
    ・カスすぎるわイラン
    ・最後のゴタゴタといいまるで韓国やんけ
    ・3点差つけられた末にこれって情けない奴だなあ
    ・柴崎 なんで俺ビンタされてんの?状態
    ・ビンタされても冷静だった柴崎くん
    ・真野ちゃんに謝れ
    ・まず乱闘騒ぎで主審が全て把握するのは不可能
    ・麻也出てきた瞬間に逃げ腰になるアズムン草
    ・1点目は間違いなく歴史に残るw
    ・しょぼいFWに向けてロングボール放り込むだけの糞みたいなチームだったな。
    ・最後の長友へのイエロー意味わからん。
    ・冨安はプレミアでも通用する
    ・全くボール関係ないとこで攻撃する20番 ほんまクソや
    ・いやあ大迫マジヤバい いるといないとで違いすぎて不安になる
    ・ここまで八面六臂の活躍を見せてくれた遠藤航の分まで、決勝を戦って欲しい。
    ・完勝したからちょっと面白いですんでるけど、こんな酷いことされててもし負けてたら笑ってられないよね…
    海外の反応
    ・何なん、これって大会ここまでやってた日本代表か?レベルの差がすげーんだが!
    ・日本がマリーシアを見せてるの良いね。時間を稼いで、イランの選手をイラつかせてる。日本が南米と欧州から学んでるって証拠だ
    ・大迫勇也の穴がいかに大きかったか。
    ・イランは事実上タオルを投げ入れたよなこれ
    ・センターバックで冨安の落ち着きぶりと冷静さに驚く。まだ20歳とか信じられん
    ・ダントツで今大会の日本のベストパフォーマンス。昨年秋の親善試合みたいなパフォーマンス、一方、イランは自滅した。
    ・さようなら、イランの悪党ども ファウルによって相手をやっつけるのは本物のチームには通用しない
    ・イラン人だけど、そう思う。アズムンの行為は恥ずべきこと。(イラン)
    【日時】2019年01月29日
    【提供】gossip!


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