旬の気になる話題満載!

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    政治、経済


    いま、韓国のソウルで「旭日旗居酒屋」が大繁盛している件


    NO.7879062
    いま、韓国のソウルで「旭日旗居酒屋」が大繁盛している件
    いま、韓国のソウルで「旭日旗居酒屋」が大繁盛している件
     韓国が日本の旭日旗にしきりにイチャモンをつけている。

    来年の東京オリンピックにからめて嫌がらせは進みつつある。

    世界で唯一(?)、旭日旗を「戦犯旗」などといって反日メニューに仕立てたのはもっぱら民間の反日マニアだが、今や韓国政府までそれに乗っかっている。

    韓国側は意気揚々かもしれないが、日本の反韓・嫌韓世論は悪化の一方だ。

    この韓国の反日・旭日旗シンドロームのことを先日、日本のテレビ討論で「病的」と語ったところ、司会者から「その表現はまずいと思います」と叱られた。

    同席者が後でささやいてくれたが、日本では「病理的」といえば問題ないとのことだった。

    ■旭日旗問題で思い出す「パブロフの犬」
    筆者は以前、近年の韓国における旭日旗拒否反応のことを「パブロフの犬みたい」と皮肉ったところ「またクロダ妄言」とネットなどで叩かれた。

    「パブロフの犬」とは、旧ソ連の生理学者パブロフ博士が犬を使って条件反射の研究をしたことからきている。犬にベルの音を聴かせてエサをやるということを繰り返すと、犬はベルの音を聴いただけでヨダレを流すことが分かった。



    【日時】2019年10月16日 05:30
    【ソース】文春オンライン
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    金正恩氏 白馬に乗り白頭山訪問


    NO.7878595
    金正恩氏 白馬に乗り白頭山訪問
    金正恩氏 白馬に乗り白頭山訪問
    北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が“革命の聖地”とされる白頭山と両江道三池淵郡の建設現場を訪問したと朝鮮中央通信が16日、報道した。

    通信はこの日「金正恩同志が白頭の初雪を迎え、自ら白馬に乗って白頭山頂に登った」とし、「われわれの革命史に大きな意義を持つ事変だ」と伝えた。

    金委員長はまた白頭山入口にある三池淵郡も訪問した。

    金委員長はここで人民病院と歯科専門病院、飲料工場など第2段階工事が仕上げ作業中の建設現場を視察した。

    金委員長は「今の国の状況は敵対勢力の執拗な制裁と圧殺策動で毅然として難しく、我々の前には難関も試練も多いが、わが人民はそうした試練の中でさらに強くなり、試練の中で自分が歩んでいく発展の道を知り、試練の中で常に勝つ方法を学んだ」と語った。

    また「われわれは誰の助けを望んでも、どんな誘惑に耳を傾けてもならない。

    ひとえに自力富強、自力繁栄の道を変わらない発展の針路と定め、引き続き自力更生の旗印を一段と高く掲げていくべきだ」と強調した。
    【日時】2019年10月16日 12:47
    【提供】WoW!Korea
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    【速報】チョ・グクが就任35日で辞任 文在寅大統領の支持率も低下


    NO.7873597
    速報 チョ・グクが就任35日で辞任 文在寅大統領の支持率も低下
    速報 チョ・グクが就任35日で辞任 文在寅大統領の支持率も低下
    チョ・グクが辞任の意向を明らかにした。

    先月9日に就任してから35日で辞任という爆速辞任となった。

    自身に向けられた数々の疑惑が文在寅大統領の支持率を下げており、また市民の批判の声が止まないことから辞任することになったようだ。

    もしかしたら数日後に逮捕されるという情報を掴んだのかもしれない。

    【日時】2019年10月14日
    【提供】ゴゴ通信
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    北ミサイルを把握できない日本を助けようと…韓国がGSOMIAを先に要請


    NO.7874131
    北ミサイルを把握できない日本を助けようと…韓国がGSOMIAを先に要請
    北ミサイルを把握できない日本を助けようと…韓国がGSOMIAを先に要請
    北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「北極星3型」を発射した2日、日本が弾道ミサイル情報を正確に把握できなかったため、韓国が日本に知らせるレベルで韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を通じた情報交換を要請したと、韓国政府当局者が14日明らかにした。

    この当局者は「当時(2日午前)日本が『北朝鮮が弾道ミサイル2発を発射した』と誤って発表した後、政府内部で『友好国として助けるべき』という意見が出て、日本側に情報交換を要請した」とし「韓国が日本からの追加情報を望んだのではなく、独自で分析した北極星3型の軌跡などを日本に提供した」と説明した。

    韓日は今年、計9回にわたりGSOMIA通路を開いて北朝鮮の飛翔体情報を交換した。

    このうち2日だけが唯一、韓国側が先に要請したケースだった。

    この当局者は「韓国は発射前日の1日から北の異常動向を感知し、発射場所の江原道元山(ウォンサン)一帯を注視していた」と明らかにした。



    【日時】2019年10月14日 15:36
    【ソース】中央日報
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    韓国軍の次世代無線機に「寒いと使えなくなる」欠陥?


    NO.7858757
    韓国軍の次世代無線機に「寒いと使えなくなる」欠陥?
    韓国軍の次世代無線機に「寒いと使えなくなる」欠陥?
    KBSは「韓国軍の次世代無線機に内蔵されるバッテリーが酷寒に耐えきれない」と報じた。

    報道によると、この無線機は防衛事業庁傘下の国防科学研究所(ADD)が主導して開発した。

    次世代軍用無線機として2007年に開発が始まり、来年から生産が開始され軍で使用されるという。

    この無線機は、極めて厳しい寒さの中での訓練を考慮した合同参謀本部の「作戦運用性能規定」に基づき、氷点下32度まで耐えられるように開発された。

    しかし、共に開発されたバッテリーは氷点下20度までしか耐えられず、氷点下20度以下になるとバッテリーが放電し、無線機が使えなくなる可能性があるという。

    ところが、問題のバッテリーを搭載した無線機は、昨年5月の陸軍の運用試験評価で適合判定を受けた。

    その理由は、リチウムポリマー素材の2次電池である該当バッテリーに対する「作戦運用性能規定」がないためだという。



    【日時】2019年10月08日 23:20
    【ソース】Record China
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