旬の気になる話題満載!

まとめサイト『旬の気になる話題満載!』を運営しております。
世間で話題になった旬のニュース、ちょっと気になるニュース、
おもしろ情報など配信していきます。

    野球


    夏の甲子園 履正社が星稜破り初優勝! 履正社5−3星稜


    NO.7720751
    夏の甲子園 履正社が星稜破り初優勝! 履正社5−3星稜
    夏の甲子園 履正社が星稜破り初優勝! 履正社5−3星稜
    <全国高校野球選手権:履正社5−3星稜>◇22日◇決勝

    夏の甲子園大会は決勝戦。

    ともに初優勝をかけて星稜(石川)と履正社(大阪)が激突。

    履正社が5−3で勝ち、初優勝した。

    【試合経過】

    先発は星稜が奥川、履正社が清水のエース対決

    達川光男氏(広島商OB)の始球式でプレーボール

    履正社は1回表、1死から2番池田が左三塁打も後続倒れ無得点。奥川の最速は152キロ

    履正社は2回表、安打と犠打で1死二塁も無得点

    星稜は2回裏、2死二塁から7番岡田の右越え適時二塁打で先制

    履正社は3回表、2死から連続四球で一、二塁。4番井上が高めスライダーを捉え中越え3ランを放ち逆転

    星稜は7回裏、1死二塁から9番山瀬の左中間適時二塁打で1点差。2死後、3番知田の右前適時打で同点

    履正社は8回表、1死三塁から7番野口の中前適時打で4−3と勝ち越し。さらに1点を加え5−3

    星稜は9回裏、1死一、二塁も知田が二ゴロ併殺打に倒れ試合終了。履正社が初優勝!

    【スタメン】

    <星稜>

    1(中)東海林

    2(左)有松

    3(三)知田

    4(遊)内山

    5(一)大高

    6(二)福本

    7(右)岡田

    8(投)奥川

    9(捕)山..



    【日時】2019年08月22日 16:53
    【ソース】日刊スポーツ
    【関連掲示板】


    【夏の甲子園 履正社が星稜破り初優勝! 履正社5−3星稜】の続きを読む


    【甲子園】夏の出場高「外人部隊率ランキング」95%


    NO.7676287
    【甲子園】夏の出場高「外人部隊率ランキング」95%
    【甲子園】夏の出場高「外人部隊率ランキング」95%
    3730校が参加した第101回全国高校野球選手権大会。

    8月6日に開幕したが、自分の地元からどんな高校が出場するか、誰しも気になるはずである。

    もっとも、将来プロ野球を目指しているので名門校に行きたい、何としても甲子園に出場したいので、東京や大阪などを避けて参加校の少ない地域の強豪高に進みたい…といった理由から地元を離れて“越境入学”する生徒がいる。

    いわゆる「外人部隊」である。

    そのため、過去にはベンチ入りした選手が全員地元の子ではなくなってしまったなんていうケースもあった。

    当然、オラが街の代表なんて言えないんじゃないの、との声も聞こえてくる。

    それはさておき、毎回、甲子園大会が開催されると、このテーマは必ずと言っていいほど話題に上る。

    そこで、昨年に続き、独自に外人部隊率を調査。ベスト5を紹介する。

    週刊朝日増刊(8月15日)『甲子園2019 代表49校完全戦力データ』を参考に、ベンチ入りする20人の選手の出身中学校を調査した。(※編集部注:甲子園大会でメンバーが替わることもある)

    ●第5位:山形代表 鶴岡東高校:80%(外人部隊16名)
    1968年創立の私立高校。夏の甲子園は3年ぶり、6回出場の山形の鶴岡東は、大阪勢が集まった“外人部隊”だ。

    大阪出身は7人を占めた。地元山形は4人。あとは長野、埼玉、栃木、兵庫、滋賀、千葉である。

    山形大会では、5試合で63安打5本塁打50得点。チーム打率は3割8分9厘。5番丸山蓮選手が3戦連続本塁打を放った。

    チーム最多の8打点を挙げた竹花裕人選手、7打点を挙げた宝田健太選手と、打線に切れ目がない。

    ●同率第2位:青森代表 八戸学院光星高校:90%(外人部隊18名)
    1956年創立の私立高校(13年に光星学院から校名を変更)。

    夏の甲子園2年連続、10回出場。ベンチ入りした20人の選手の中で、青森出身はわずか2人だった。

    内訳は、最多の大阪の5人、奈良が4人、東京3人、あとは京都、静岡、長野、宮城、徳島、沖縄からそれぞれ1名という混成部隊。

    地元紙の記者が解説する。

    「97年に夏の甲子園に初出場した八戸学院光星は、外人部隊チームとして地元では有名でした。当時の金沢成奉監督は大阪出身で関西に人脈があったので、大阪のボーイズ・リーグで活躍した中学生を野球留学させたのです。だから野球部だけ、関西弁で喋っていた」

    それ以降も野球留学を続け、夏の甲子園ではベスト8以上が6回、11年の夏の大会から12年の春の選抜と夏、と甲子園では史上初の3大会連続準優勝になった強豪チームだ。

    「主将で遊撃手の武岡龍世選手(徳島出身)は、同高校出身で巨人の坂本勇人2世と呼ばれてプロから注目されています。

    ファーストの近藤遼一選手(奈良出身)は青森大会では6本塁打、20打点と打ちまくっています」(同)

    ●同率第2位:大分代表 藤蔭高校:80%(外人部隊18名)

    1950年に日田高等経理学校として開校した私立高校(85年より藤蔭に)。

    2年連続3回出場。ほとんど福岡出身者で固めた“外人部隊”だ。ベンチ入り20人の選手のうち、地元大分は2人で、福岡勢は17人、佐賀1人である。

    打線は4番で2本塁打で打率5割超の塚本修平選手を軸に、上位から下位まで切れ目がない。長打15本を含む65安打。チーム打率は3割5分1厘。

    28年ぶりの夏の甲子園出場となった昨年は、開幕試合で星陵(石川)と対戦して敗退。甲子園初勝利はお預けとなった。今年は1勝を目指す。

    ●同率第2位:鹿児島代表 神村学園高校:80%(外人部隊18名)

    1956年に串木野経理専門学校として開校した私立高校(90年に神村学園に)。2年ぶり5回出場。春の選抜も合わせると計9回出場の甲子園常連校。

    鹿児島大会では、初戦(2回戦)の薩南工戦こそ11安打を放ちながら残塁10と攻撃に粗さが目立ったが、3回戦の隼人工戦、4回戦の川内戦をいずれもコールドで勝利を収めた。

    チーム打率は6試合で3割2分2厘。OBに巨人の野上亮磨がいる。

    ●第1位:島根代表 石見智翠館高校:95%(外人部隊19名)

    1907年創立の私立高校。09年に校名「江の川(ごうのかわ)」から改称。甲子園には4年ぶりとなるが、これまで10回出場している。

    元中日ドラゴンズの捕手で監督も務めた、谷繁元信氏がOBだ。

    ベンチ入りした20人の選手のうち、島根出身は1人だけ。

    その内訳は、大阪出身が13人と大半を占め、あとは兵庫、広島、神奈川出身という構成になっている。

    セカンドの関山愛瑠斗選手(大阪出身)とセンターの河本響選手(広島出身)の1、2番コンビが光っているという。

    大阪のスポーツ紙記者がこう解説する。

    「大阪では、ボーイズ・リーグが盛んで、トップクラスの選手はPL学園か近大付属、上宮に野球留学し、その他の選手は野球の強豪校に行ってもレギュラーになれないので、地方の高校に行って甲子園を目指すのです。

    だから、野球留学は全国的に広まっているのです」そんな中、49校で唯一、本当の“外人”が籍をおく高校がある。

    沖縄の沖縄尚学だ。

    ベンチ入り20人のうち、19人は地元出身者だが、1人は台湾出身の崔哲?選手だ。ポジションはレフト。

    台湾からの留学生はもう1人いるが、ベンチ入りしていない。

    崔選手については、地元の琉球新報が7月27日付でこう報じている。

    〈甲子園出場を夢見て海を渡った2人が、念願をかなえた。全国高校野球選手権大会に5年ぶり8度目の出場を決めた沖縄尚学高の2年生で、台湾出身の崔哲?(さいてつい)さん(17)と張博瀚(ちょうはくかん)さん(17)だ。夏の甲子園は小学生の頃からテレビの向こう側にある憧れの舞台だった。(中略)小学生の頃から同じ野球チームで、台湾新竹市立成徳高級中でも学校代表チームで共に汗を流した2人。甲子園は毎年台湾でも放映され、幼い頃から身近にあった〉

    台湾は秋が学年の替わり目なため、中学卒業後に半年間、県内の日本語学校に通った後、昨春に沖縄尚学に入学した。

    〈学生寮では仲間と積極的にコミュニケーションを取り、今は言葉の壁も苦にならない。崔さんは沖縄大会で全試合スタメン出場し中軸を任され、初戦と2回戦は4番を務めた。毎試合安打を放ち、成績は3割8分9厘、5打点。「初級から打ちにいった」と積極性が生きた。張さんも毎試合スタンドで声を枯らした。優勝を決めた瞬間は「とてもうれしかった」と頬を緩める2人。(中略)崔さんは「チームが勝つために自分の力を出し切りたい」と決意〉

    49校のうち、ベンチ入りメンバーの中で、“外人”が10人以上の高校は17校に及んだ。

    逆に、純粋に地元出身者だけの高校は、北北海道の旭川大、秋田の秋田中央、栃木の作新学院、富山の高岡商、広島の広島商、鳥取の米子東、香川の高松商、愛媛の宇和島東、佐賀の佐賀北、宮崎の富島の10校だった。

    県外出身者「家族のような仲間に」4年ぶり出場の石見智翠館(島根)は6日、令和初の延長戦で敗れた。

    4強入りした2003年以来の勝利はならなかった。

    だが、県外出身者が大半のチームは白熱した戦いを繰り広げた。

    石見智翠館は部員121人のうち、島根出身者は約10人。

    ベンチ入り18人では1人だけだ。末光章朗監督(49)が大阪出身で、関西から来る部員が多くを占める。

    大阪府大東市出身の東田大輝君(3年)は「全く知らない場所の寮生活で人間性も鍛えたかった」と話す。

    ほぼ全員が寮で暮らす。

    寝食をともにし、家事も自分たちでする。帰省するのは年末年始だけ。

    大阪府高槻市出身で主将を務める関山愛瑠斗(あると)君(3年)は「掃除も洗濯も当たり前のことをやるだけです」と話す。

    《中略》

    関山君は、「島根で新しい家族のような仲間に巡り合えた。甲子園は最高の場所でした」と涙した。
    【日時】2019年08月07日
    【提供】gossip!
    【関連掲示板】


    【【甲子園】夏の出場高「外人部隊率ランキング」95%】の続きを読む


    ダルビッシュ、張本氏に反論!「日本球界の成長止めた原因」

    張本氏も歳を取った。。今の世代との意見の違いはあるだろう。

    NO.7666111
    ダルビッシュ、張本氏に反論!「日本球界の成長止めた原因」
    ダルビッシュ、張本氏に反論!「日本球界の成長止めた原因」
    米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手(32)が3日、ツイッターで野球評論家の張本勲氏(79)に対して反論した。

    ダルビッシュは張本氏のインタビュー記事を引用し、「ずっと停滞していた日本球界を変えていくには勉強し、今までのことに疑問を感じ、新しいことを取り入れていく。その中で議論というのは外せないツール。それを黙って仕事しろとはまさに日本球界の成長を止めてきた原因って気づけないのかな?」と反論。

    さらに「最近は選手達の情報収集力、量がすごいのでプレーも一気に変わってきていますよね。SNSを持つのが当たり前で、かつ野球好きで動作解析やMLBのトレンドに敏感な人たちが増えているのも一因だと思います」とつづった。

    張本氏はインタビューで「あの子はツイッターでべらべらしゃべりすぎるな」などとコメントしていた。



    【日時】2019年08月03日 13:18
    【ソース】サンケイスポーツ


    【ダルビッシュ、張本氏に反論!「日本球界の成長止めた原因」】の続きを読む


    米国なら起きなかった佐々木の決勝登板回避騒動


    NO.7653966
    米国なら起きなかった佐々木の決勝登板回避騒動
    米国なら起きなかった佐々木の決勝登板回避騒動
    たらればの話をしても仕方がない。

    日本の高校野球は、全面的に米国を見習うべきとも思っていない。

    けれども、大船渡高の佐々木朗希投手の決勝戦での登板を國保監督が回避した問題が日本で大きな反響を呼び、その賛否を巡っての議論が広がっているため、あえて「もしも、佐々木が米国の高校生だったら」と仮定して、パラレルワールドの世界へ入り込んでみた。

    米国の高校野球は、2017年シーズンから、ほぼ全ての州で投球数制限と休養日規則を導入している。

    以前はアウト数やイニング数制限で投球数が増えないようにしていたが、より厳密に投球数と登板間隔を定めた。

    規則が怪我を予防するという保障はない。

    連投で球数が多くても怪我をしない選手もいる。

    しかし、投球数や疲労困憊した状態は、投手の故障のリスク要因であることが医学的に分かっているから、規則の導入に踏み切ったのだ。



    【日時】2019年07月30日 05:00
    【ソース】THE PAGE


    【米国なら起きなかった佐々木の決勝登板回避騒動】の続きを読む


    バースデー弾”大谷翔平をエ軍監督は大絶賛

    約153キロ直球をバックスクリーンへ13号ソロ

    NO.7586395
    バースデー弾”大谷翔平をエ軍監督は大絶賛
    バースデー弾”大谷翔平をエ軍監督は大絶賛
    エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地のアストロズ戦で「3番・指名打者」で3試合連続フル出場。1点リードで迎えた3回2死走者なしの第2打席目で、通算214勝右腕・バーランダーから中越え13号ソロを放った。この日25歳の誕生日を迎えた大谷がバースデーアーチで自らを祝い、4打数1安打1打点。チームは5-4で勝利し、貯金1とした。
    1点リードした3回2死。バーランダーの95マイル(約153キロ)の直球を捉えると、バックスクリーンへ消える13号ソロを放った。これで5試合連続安打。6月は打率.340、9本塁打、22打点と好成績を残したが、7月も打率.429、1本塁打、1打点と好スタートを切った。オースマス監督は「彼の打撃は安定して良い。ヒット、長打、本塁打を打っている。上手く打てなかった時でも足でヒットにする。ショウはとても頭の良い打者だ。今日25歳になったばかりだが、とても頭の良い打者だよ」と称えた。

    チームはバーランダーにカルフーンの逆転19号2ラン、シモンズの4号ソロと3本塁打を浴びせ、トラウトは8回に2番手ロンドンから26号ソロ。一発攻勢でバーランダーに黒星を付けた。14〜17年までバーランダーの古巣・タイガースで監督を務めていたオ..



    【日時】2019年07月06日
    【ソース】Full-count


    【バースデー弾”大谷翔平をエ軍監督は大絶賛】の続きを読む

    このページのトップヘ