旬の気になる話題満載!

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    車、バイク


    トヨタ 軽自動車より小さい電気自動車を本格販売へ


    NO.7887386
    トヨタ 軽自動車より小さい電気自動車を本格販売へ
    トヨタ 軽自動車より小さい電気自動車を本格販売へ
    トヨタ自動車は来年、国内で初めて電気自動車を本格的に販売することになりました。ホンダも来年、発売する予定で、消費者の間で環境意識が高まる中で電気自動車の普及が進むか注目されそうです。

    トヨタ自動車は、小型の電気自動車を来年の冬に発売します。

    車は2人乗りで、幅がおよそ1メートル30センチと軽自動車よりもさらに小さく、運転の初心者や高齢者が買い物など、日常の近距離の移動に使うことを想定しています。このため、1回の充電による走行距離を100キロ、最高速度も時速60キロに抑え、小型化を実現したということです。

    トヨタが電気自動車を国内で本格的に販売するのは初めてで、開発責任者の谷中壯弘グループ長は「電気自動車の普及のきっかけになることを期待している。充電のサービスなども広げ、より使いやすくしたい」と話しています。

    電気自動車については、ホンダも来年、小型の車の国内での発売を予定しているほか、マツダも1回の充電で200キロほど走行する電気自動車の販売を来年以降に検討していて、いずれも今月24日に始まる東京モーターショーで一般に公開されます。

    国内では、日産自動車などが先行して電気自動車を販売して..



    【日時】2019年10月17日 15:22
    【ソース】NHK


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    「往年の“ブタケツ”ローレルに直6ターボを搭載!」現代のスポーツカーと遜色ない走りと快適性


    NO.7889190
    「往年の“ブタケツ”ローレルに直6ターボを搭載!」現代のスポーツカーと遜色ない走りと快適性
    「往年の“ブタケツ”ローレルに直6ターボを搭載!」現代のスポーツカーと遜色ない走りと快適性
    フルノーマルのRB20DETとブタケツは相性が良すぎる!エアコン&パワステも機能するトラブルフリーの超快適仕様1972年(昭和47年)にデビューし、ラグジュアリーセダンとして幅広い年齢層から人気を集めた130系ローレル。

    ハイクラスオーナーカーという位置付けだったため、パワステやチルト機構、パワーウインドウなどの装備が他車に先駆けて投入されたことでも有名だ。

    その中でもとくに人気の高かったモデルが、“ブタケツ”の愛称で親しまれる2ドアハードトップだ。

    リヤサスペンションがセミトレーディング式で、車高を落とすと大きなネガティブ方向にキャンバーが付くため、ケンメリ(GC110)と並んで“ハの字シャコタン”という言葉を生み出したりもした。



    【日時】2019年10月20日 05:30
    【ソース】web option
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    日産スカイラインへの称賛鳴りやまず…想像もしなかった売れ方をしている405ps


    NO.7881424
    日産スカイラインへの称賛鳴りやまず…想像もしなかった売れ方をしている405ps
    日産スカイラインへの称賛鳴りやまず…想像もしなかった売れ方をしている405ps
    日産自動車の「スカイライン」は、従来の「インフィニティ」ブランドから「NISSAN」ブランドとなったが、評判がすこぶる良いようである。

    運転支援技術「プロパイロット2.0」は、今の日本ではもっとも進んでいる技術であり、すぐそこに自動運転の世界が迫っていることをうかがわせる。

    日産の伝統的ブランドであるスカイラインはいま、息を吹き返そうとしている。

    その象徴が「400R」なのだろう。搭載するエンジンは、3リッターのV型6気筒ツインターボ。

    最高出力は405ps/6400rpm、最大トルク475Nm/1600〜5200rpmである。

    そのパワーがグレード名の由来になった。

    特別仕様でも限定モデルではない。

    だが、304psの3リッターのV型6気筒ツインターボや3.5リッターのV型6気筒ハイブリッドのGTグリードとは立ち位置は別物だ。

    カタログも、別である。

    外観からして、特別さを誇示するような存在感が際立っている。

    車高は低く抑えられており、安定感がある。

    マット系ホイールの奥底で、アルミレッドキャリパーの対向ピストンブレーキが、攻撃的な何かを主張している。



    【日時】2019年10月16日
    【ソース】Business Journal
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    【超貴重】 過去モデルでプレミアがついたクルマ5選


    NO.7879269
    超貴重!? 過去モデルでプレミアがついたクルマ5選
    超貴重!? 過去モデルでプレミアがついたクルマ5選
    日産 4代目ブルーバード

    世界的に「名車」と呼ばれるクルマや、有名な旧車の値段が高騰しています。

    例えば、トヨタ 2000GTは1億円を超えることがあります。

    ■ルーチェにCR-Xも! 懐かしいクルマたちを画像で見る

    日産 スカイラインGT-Rも全体的に相場が上昇しており、 “ハコスカGT-R” (3代目スカイライン・PGC10/KPGC10型)は、1500万円〜2000万円ほどしますし、総生産台数が200台に満たない“ケンメリGT-R”(4代目スカイライン・KPGC110型)では、なんと5000万円近い価格を示すことも。

    こんなに高くなっているの!? プレミアがついている意外な国産旧車とは
    1990年代以降のクルマになると、マツダ(デビュー時はアンフィニ) RX-7(3代目・FD3S型)もじわじわ価格が上がって、この記事を書いている2019年10月現在では、程度が良い個体では400万円〜500万円台で販売されています。



    【日時】2019年10月16日
    【ソース】MOTA
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    手動解除NGの「オートライト義務化」 クルマのランプスイッチ、どう変わるのか?


    NO.7873252
    手動解除NGの「オートライト義務化」 クルマのランプスイッチ、どう変わるのか?
    手動解除NGの「オートライト義務化」 クルマのランプスイッチ、どう変わるのか?
    ■スイッチを「OFF」にしても「AUTO」に戻る
    2020年4月以降に発売される新車から、周囲の明るさが一定以下になるとロービーム(すれ違い用前照灯)を自動で点灯する「オートライト」の装備が義務化されます。

    薄暮れの時間帯に交通事故が多い実態を踏まえた措置です。

     今回の法令の条文では「自動点灯に係る機能については、手動による解除ができないものでなければならない」と明記されています。

    では夜間に前照灯を消したい場合、どうなるのでしょうか。

     すでに新法規に対応しているクルマでは、ランプスイッチが大きく変化しています。

    2019年7月に発売されたダイハツの新型「タント」。

    ランプスイッチのポジションはこれまで「〇(OFF)」「AUTO」「スモール(車幅灯や尾灯など)」「前照灯」の4つでしたが、これが「〇」「AUTO」「前照灯」の3つになり、かつ「AUTO」がデフォルト(標準)の位置になりました。

    スイッチを「〇」の位置にして手を離すと、「AUTO」へ自動的に戻る仕組みです。

    「走行中は前照灯を消灯できません。

    車速3km/h以下で『〇』に回すと前照灯が消え、そのまま約1秒スイッチを保持するとスモールランプなども消..



    【日時】2019年10月12日
    【ソース】乗りものニュース
    【関連掲示板】


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