旬の気になる話題満載!

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    車、バイク


    フェラーリから突然出火 「炎が4mぐらい上がった」


    NO.7788700
    フェラーリから突然出火 「炎が4mぐらい上がった」
    フェラーリから突然出火 「炎が4mぐらい上がった」
    信号待ちをしていた高級スポーツカーから突然、火の手が上がりました。

    赤いスポーツカーから燃え上がる炎。メラメラと燃える後輪のあたりを消防隊が放水をして、消火活動にあたっています。
    13日午後4時前、北九州市八幡西区の国道で信号待ちをしていた高級スポーツカー「フェラーリ」から火の手が上がりました。

    目撃した人:「火事だと思った瞬間、一気にバーっと燃え上がってきた。(炎が)4メートルくらい上がっていました」

    目撃した人によりますと、爆発音の後に火が出て運転していた男性は歩行者から指摘されて逃げ出したということです。
    火は約1時間後に消し止められてけが人はいませんでした。



    【日時】2019年09月13日 19:21
    【ソース】テレ朝news
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    ダイハツ新型SUVが11/5発売見込み、東京モーターショー出品

    東京モーターショーで市販型車両の一般公開!直列3気筒の1.0Lターボエンジン

    NO.7738406
    ダイハツ新型SUVが11/5発売見込み、東京モーターショー出品
    ダイハツ新型SUVが11/5発売見込み、東京モーターショー出品
    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表していたコンセプトカー、DN-TREC(ディーエヌ トレック)が市販化される。

    予想ボディサイズは、全長3995mm×全幅1695mm×全高1620mm×ホイールベース2525mm。5ナンバーサイズのコンパクトSUVに仕上げられる見込み。
    トヨタブランドからのOEM販売も予定されており、2016年まで国内販売されたダイハツ・ビーゴ、トヨタ・ラッシュを引き継ぐモデルということになる。

    他社ブランドで直接のライバルとなるのは、スズキのクロスビーで全長は3760mm。
    これとの比較ではダイハツの新型SUVの方が20センチ以上大きい。

    スズキ・クロスビーに搭載されてきたのは直列3気筒1.0Lターボエンジン+アシストモーターのマイルドハイブリッドとなる。
    ダイハツ新型SUVも直列3気筒の1.0Lターボエンジンの搭載となりそうだが、アシストモーターが付くという情報は無い。
    このあたりは、クロスビーに対して性能面で劣る部分になるかもしれない。

    東京モーターショー2019のダイハツブース、10月23日のプレスデーにて、市販型車両の一般公開が予想される。



    【日時】2019年08月28日
    【ソース】自動車リサーチ
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    特別なテクニック必要なし!誰でもできる燃費を向上する裏技


    NO.7743411
    特別なテクニック必要なし!誰でもできる燃費を向上する裏技
    特別なテクニック必要なし!誰でもできる燃費を向上する裏技
    ■素人でもできる方法で燃費アップは可能
    クルマの燃費は、運転の仕方によってかなり変わる。

    あまり燃費の良くない旧世代のクルマでも、工夫次第ではカタログに記載される数字よりも良い燃費を出すことは難しくない。

    今回は愛車の燃費を良くするコツを紹介したい。

    1)ゆっくり巡行する
     遅めの速度で巡行すると、どんなクルマでも確実に燃費が良くなる。

    90年代以降に作られたクルマの場合、70〜80km/hで巡行すると、勾配のない状況ならカタログ記載の燃費を2〜3割は上まわる数字が出せるはずだ。



    【日時】2019年08月30日
    【ソース】WEB CARTOP
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    レクサスが国内販売でベンツに勝てない理由


    NO.7681667
    レクサスが国内販売でベンツに勝てない理由
    レクサスが国内販売でベンツに勝てない理由
    レクサスはレクサスはトヨタが展開する高級車のブランドで、1989年に北米で誕生した。

    その後16年を経て、2005年8月に日本国内でも営業を始めている。

    今では国内の営業開始から14年が経過し、レクサスも認知度を高めたといわれるが、その売れ行きはあまり伸びていない。

    2017年には最上級セダンのLSがフルモデルチェンジを行い、続いてLサイズセダンのES、コンパクトSUVのUXも導入されたことで、2018年(暦年)の登録台数は5万5096台となった。

    しかし2017年は4万5605台にとどまり、それ以前も4万〜5万台で推移してきた。

    ■好調に売れるヒット車種が乏しい

    この売れ行きではメルセデス・ベンツに負けてしまう。

    2012年ごろまではレクサスが優勢だったが、2013年以降は逆転され、メルセデス・ベンツが1年間に6万〜7万台を登録して上回っている。

    直近の登録台数を比べても、2017年はレクサスが前述の4万5605台で、メルセデス・ベンツは6万8215台だ。

    2018年はレクサスが5万5096台で、メルセデス・ベンツは6万7531台となった。

    レクサスは1万台から2万台以上の差をつけられている。

    BMWも2017年が4万9036台、2018年は5万0982台となっており..



    【日時】2019年08月09日 07:30
    【ソース】東洋経済オンライン
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    新型アコードの発売確定、東京モーターショーで国内仕様出品

    2.0L DOHC i-VTECエンジンに、2モーターハイブリッドシステムを搭載

    NO.7673289
    新型アコードの発売確定、東京モーターショーで国内仕様出品
    新型アコードの発売確定、東京モーターショーで国内仕様出品
    ホンダは国内市場向けに発表した2019年8月2日付けのプレスリリースで、アコードのフルモデルチェンジを2020年の初めに行うことを明言した。

    北米発売から2年以上遅れるタイミングではあるが、新型アコードの国内発売が確定的となった。

    既に国内向けのティザーサイトも公開されている。

    今後は、ここから新型アコードの最新情報が国内のファンに向けて発信されることになる。

    新型アコードは、1976年発売の初代アコードから一貫して持ち続けてきた「人と時代に調和したクルマ」という考え方に基づき、今のお客様がセダンに求める価値を徹底的に追求することで、世界のベンチマークとなるような上級セダンを目指して開発されました。

    ロー&ワイドなプロポーションと流麗なシルエットを両立させたエクステリアと、ゆとりある室内空間を実現。

    新開発のプラットフォームには、技術の熟成を重ねた2.0L DOHC i-VTECエンジンに、2モーターハイブリッドシステムの「SPORT HYBRID i-MMD※」を組み合わせ、リニアで軽快、かつ上質な走りを楽しめるハイブリッドモデルに仕上がっています。

    ■新型アコード、まずは東京モーターショーで日本仕様を披露
    10代目とな..



    【日時】2019年08月06日
    【ソース】自動車リサーチ
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