旬の気になる話題満載!

まとめサイト『旬の気になる話題満載!』を運営しております。
世間で話題になった旬のニュース、ちょっと気になるニュース、
おもしろ情報など配信していきます。

    車、バイク


    自動車ナンバー 「358」の人気が急上昇している理由とは


    NO.8111109
    自動車ナンバー 「358」の人気が急上昇している理由とは
    自動車ナンバー 「358」の人気が急上昇している理由とは
    自動車のナンバープレートに自分が希望する番号を選択できる、希望ナンバー制度。

    1999年から導入された同制度では「1」や「8」といった1桁数字や、「2525(ニコニコ)」や「1122(いい夫婦)」などの語呂合わせの数字が不動の人気を誇っていた。

    しかし、2019年にはそのランキングに異変が起きた。

    岩手・盛岡ナンバーと群馬・前橋ナンバーにおいて「358」が5ナンバー車および軽自動車で1位、さらに軽自動車では全国総合6位となったのだ。

    その人気の理由を探るべく、ナンバープレートの業界団体・全国自動車標板協議会の予約センターに聞いてみると、「ここ1〜2年で急に人気が出てきたのですが、どうしてかよくわからないんです(苦笑)」(前橋)、「ラッキーナンバーらしいんですけど、はっきりした理由は知りません」(盛岡)。

    しかし巷では《ブッダが悟りを開いたのが35才8か月の時》《風水では3=金運・発展、5=帝王・財運、8=成功・開運を表す》《聖書では平和をもたらす数字》《アセンデッドマスターが繁栄へと導くエンジェルナンバー》など、358の幸運の意味が噂されている。



    【日時】2020年01月16日 16:00
    【ソース】NEWSポストセブン
    【関連掲示板】


    【自動車ナンバー 「358」の人気が急上昇している理由とは】の続きを読む


    激おこ必須?バイク乗りに言ってはいけない禁句5選!


    NO.8105171
    激おこ必須?バイク乗りに言ってはいけない禁句5選!
    激おこ必須?バイク乗りに言ってはいけない禁句5選!
    バイク乗りには「これだけは言ってはいけない!」と言える、激おこ必須の禁句があります!バイク乗りは個性的でこだわりの強い人が多いですが、基本的には心が広く、誰にでもフレンドリーに接することが出来る人種ですが、今から説明する5つの禁句だけはご法度です。

    もちろん、万が一口にしてしまっても、その場で言ってしまった相手に対して怒るわけではありませんが、内心では気持ちの良いものではありません。

    ■禁句その1:バイクって暴走族の乗り物でしょ?
    バイク乗りがもっと嫌う言葉が「バイクって暴走族の乗り物でしょ?」のような「バイク=暴走族」をイメージさせるような言葉全般です。

    確かに、暴走行為を繰り返すバイク乗りもいますが、それは極々一部のバイク乗りであって、だからこそ「暴走族」と呼ばれているのです。

    9割のバイク乗りは皆健全で紳士的ですし、何よりバイクを愛しているので、愛車を暴走行為に使うことはありません!バイクはとても素晴らしい趣味のひとつなので、決して暴走族と混同してはいけません。



    【日時】2020年01月14日
    【ソース】forRide
    【関連掲示板】


    【激おこ必須?バイク乗りに言ってはいけない禁句5選!】の続きを読む


    韓国車は高いけど日本車は安い「Grobカー・ドライバー」の本音

    韓国車は壊れやすいから買わない。。これが日本人の定説になっているんじゃぁないでしょうか?

    NO.8071938
    韓国車は高いけど日本車は安い「Grobカー・ドライバー」の本音
    韓国車は高いけど日本車は安い「Grobカー・ドライバー」の本音
    2019年12月31日、アジアで広がっている配車サービス「Grobカー」。

    事前に運賃が提示され、利用者・ドライバー共にトラブルが少ない安全なサービスとして認知されている。

    「Grobカー」は、ドライバー個人がGrob社に登録申請をして個人営業しているもので、ドライバーの氏名も公開されているためタクシーに比べて安心度が高いのが特徴だ。

    フィリピン・マニラで「Grobカー」ドライバーとして営業しているレオ・サントスさんは、トヨタ車を愛用する根っからのトヨタファン。

    「トヨタの車は最高だ。燃費が良く、故障もなく、エンジン音も静か。メンテナンスサービスも抜群。フィリピンでもトヨタが一番人気、トータルコストでは断トツに安い。以前、同業の友人が韓国車を購入して酷い目にあった。安いから買ったんだけど。車の購入価格が安いだけで、エンジンは調子が悪く、燃費も悪い。最悪なのはトランスミッション。完成度が低くてトラブルばかり。いきなりギヤーが入らなくなって、交差点で止まってしまったことが有る欠陥車。メンテナンスサービスも知識が低くガタガタ。トヨタの車は、きちんと整備すれば10年以上楽々使えるけど、韓国車は3年でボロボロ。韓国車の質の悪さは、口コミで広がっているんだ。韓国車の特徴は、見た目の内装の豪華さ。これは日本車より上に見えるけど、実態は素材が悪くて直ぐに劣化。ほどんど詐欺商品(偽物)なんだ。日本車のデザインを真似しても、一つ一つの部品の耐久性や完成度は、猿真似では難しかったんだと思う。仲間で新たに車を購入する時に、韓国車を選ぶ人はいなくなったんだ」と話す。

    まだまだ、韓国車の完成度は、日本車の足元にも及ばないようだ。
    【日時】2020年01月03日
    【提供】Global News Asia
    【関連掲示板】


    【韓国車は高いけど日本車は安い「Grobカー・ドライバー」の本音】の続きを読む


    【間もなく】カワサキからのクリスマスプレゼントは4気筒の咆哮!! ニンジャZX-25Rのスクリーミンサウンドを震えて待て!


    NO.8049440
    【間もなく】カワサキからのクリスマスプレゼントは4気筒の咆哮!! ニンジャZX-25Rのスクリーミンサウンドを震えて待て!
    【間もなく】カワサキからのクリスマスプレゼントは4気筒の咆哮!! ニンジャZX-25Rのスクリーミンサウンドを震えて待て!
    カワサキから驚きのクリスマスプレゼントだ! 東京モーターショーでカワサキファン、4気筒ファンを沸騰させたニンジャZX-25Rは、未だその動く姿も音も、我々の前に現れていない。だが、あとほんの少しの辛抱だ。カワサキのティーザー動画・第8弾がクリスマスイブの16時30分に公開、そこでエンジンサウンドが聞けるというのだから!

    現代250ccクラスにおける唯一の4気筒エンジン!

    ニーゴー4気筒に賛否あるのはわかっている。曰く「音だけでスピードが出ない」とか「低速トルクは大したことない」とか……。だが図らずも、そうした言葉が逆に4気筒250ccの長所を浮き彫りにしている。どこまでも伸びていくような超高回転エンジンを、安全な速度域内で味わい尽くせるエンジンが、ほかのどこにあるというのか?

    速いのが欲しければ、カワサキは231psのスーパーチャージドエンジン搭載のニンジャH2を市販している。低速トルクが欲しければ、同じくスーパーチャージャーの恩恵にイヤというほどあずかれる。

    でも、そういうことじゃない。片隅に追いやられてしまっていた一部の“超高回転マニア”が狂喜乱舞する、ニンジャZX-25Rだけが魅せてくれる世界は、確かにあるの..


    【日時】2019年12月24日 00:00
    【ソース】ヤンクマシン
    【関連掲示板】


    【【間もなく】カワサキからのクリスマスプレゼントは4気筒の咆哮!! ニンジャZX-25Rのスクリーミンサウンドを震えて待て!】の続きを読む


    当時17歳の息子が日本より輸入したばかりの日産【スカイラインGT-R R33】を運転するも即事故→修理せずパーツ売買したところ、その価格がとんでもないことに

    パーツだけで1000万円超えか。。

    NO.8047461
    当時17歳の息子が日本より輸入したばかりの日産「スカイラインGT-R R33」を運転するも即事故→修理せずパーツ売買したところ、その価格がとんでもないことに
    当時17歳の息子が日本より輸入したばかりの日産「スカイラインGT-R R33」を運転するも即事故→修理せずパーツ売買したところ、その価格がとんでもないことに
    2016年10月頃、オーストラリアにて日本より輸入されたばかりとなる日産「スカイラインGT-R R33(Nissan Skyline GT-R R33)」が、ビジネスマンに納車された直後にその息子(当時17歳)が運転するも、アクセルとブレーキを踏み間違える等の誤操作で自宅の壁に即クラッシュしてしまうというとんでもない事故が発生しました。

    この事故により、エンジンの一部や足回り、更にバンパーが大きく損傷する程の大ダメージを受けたそうで、オーナーは修理することなくそのままパーツ単体を売却していくことに。

    当時、オーストラリアのビジネスマンが購入した際の金額は総額 約880万円だったそうですが、パーツ単体をインターネットオークションや高級パーツショップにて色々と売却したところ、その総額が1,000万円を超えたとのこと。

    ■〜オーストラリア市場でも「スカイライン」含む国産スポーツの価値は相当に高いようだ〜
    具体的な内訳については明らかにされていないものの、一部損傷しているエンジンはかなりの高額値で取引されたとのことで、更にサスペンションやインテリアのパーツも予想をはるかに超える価格にて売却できたため、オーナーは改めて日産「スカイラインGT-R..



    【日時】2019年12月23日
    【ソース】Creative Trend
    【関連掲示板】


    【当時17歳の息子が日本より輸入したばかりの日産【スカイラインGT-R R33】を運転するも即事故→修理せずパーツ売買したところ、その価格がとんでもないことに】の続きを読む

    このページのトップヘ