旬の気になる話題満載!

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    車、バイク


    現代の【羊の皮をかぶった狼】スカイライン史上最強の「400R」に乗ってみた!

    3リットルのV6ツインターボエンジン。最高出力405馬力、最大トルクで475

    NO.7931618
    現代の"羊の皮をかぶった狼"、スカイライン史上最強の「400R」に乗ってみた!
    現代の"羊の皮をかぶった狼"、スカイライン史上最強の「400R」に乗ってみた!
    新型スカイラインの最強モデルが激アツだ。なんと受注の約3割が400Rで、20代、30代の男性購入者も少なくないという。てなわけで、気鋭のジャーナリスト・河口まなぶが公道試乗し、その人気の秘密に迫った!

    日産スカイラインが9月に改良を受けて、ついに「日産」のエンブレムを鼻先にまとった! 「えっ? どういう意味?」と思う方もいるだろうが、実はこれまでスカイラインはなぜか、その鼻先に日産が海外で展開する高級ブランド「インフィニティ」のエンブレムをつけたまま売られていたのだ。まぁ、スカイラインは海外ではインフィニティQ50という名前なので問題ないけれど......。

    で、日産のエンブレムが復活したのと同時に、新型スカイラインを"技術の日産"を象徴するモデルにするため、ハイブリッドモデルに「プロパイロット2.0」という手放し運転可能な運転支援システムを搭載。CMで矢沢永吉さんが手放ししているアレだ。

    だが、はっきり言ってスカイラインはクルマ好きのハートをくすぐらなければならない。特に昔は"羊の皮をかぶった狼(おおかみ)"と呼ばれ、4ドアセダンなのに高性能でスポーツカーのような走り..



    【日時】2019年11月06日 11:30
    【ソース】週プレNEWS


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    290馬力のレーシングカーに公道で乗れる!? VW ゴルフGTI史上最強の限定車が登場


    NO.7916207
    290馬力のレーシングカーに公道で乗れる!? VW ゴルフGTI史上最強の限定車が登場
    290馬力のレーシングカーに公道で乗れる!? VW ゴルフGTI史上最強の限定車が登場
    ■ゴルフGTI TCRはレーシングカーのストリートバージョン
    今回導入する限定車「ゴルフGTI TCR」は、“WTCR(ワールド・ツーリング・カー・カップ)”に参戦するレーシングカーのストリートバージョンとして開発されたモデルだ。

    パワートレインは、現行の「ゴルフR」の2.0LTSI エンジンをベースに専用チューニングによって改良され、最大出力はゴルフGTIよりも60PSアップした213kW(290PS)、最大トルク380Nmを発揮する。

    7速DSGとの組み合わせにより、0-100km/h加速5.6秒を記録するなど、日本で今まで販売したゴルフGTIモデルの中で史上最強のモデルとなった。

    その他、電子制御油圧式フロントディファレンシャルロックや大径ブレーキディスク(前後輪共ベンチレーテッドディスク)、官能的なエキゾーストサウンドを奏でる“アクラポヴィッチ”チタンエキゾーストシステムなどの特別装備を採用し、GTIのパフォーマンスを最大限まで高めている。



    【日時】2019年10月31日 12:55
    【ソース】オートックワン
    【関連掲示板】


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    中古車を買ったら、車内からとんでもない物が出てきた話が恐ろしすぎる


    NO.7898998
    中古車を買ったら、車内からとんでもない物が出てきた話が恐ろしすぎる
    中古車を買ったら、車内からとんでもない物が出てきた話が恐ろしすぎる
    我々の生活に極めて役に立つ道具の一つであります「車」ですが、正直新品で買う場合はかなり料金が高くなってしまいます。当然、新品がいいのですが、金額やコストパフォマンスを考えると中古でもいいんじゃないかという考え方もできるわけで、そのような市場が出回っているというのも事実です。そんな中、こちらの話が話題です。

    ■中古車を買ったら、車内からとんでもない物が出てきた話
    英国の自動車購入サービスwebuyanycar.comの話によりますと、以前の所有者が残したものがとんでもなく奇妙で面白いということです。

    確かに中古で車を売れば、置き忘れてしまったものがあるというのは有り得る話ではありますが、一体どのようなものが遺されていたということなのでしょうか。

    その一例がこちらです。

    4年前の豆の缶詰
    おそらく所有者は、豆の缶詰を購入したもののそのままどこかに行ってしまったということなのでしょう。なくしたことさえも知らないのかもしれません。



    【日時】2019年10月24日 09:19
    【ソース】秒刊SUNDAY
    【関連掲示板】


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    トヨタ 軽自動車より小さい電気自動車を本格販売へ


    NO.7887386
    トヨタ 軽自動車より小さい電気自動車を本格販売へ
    トヨタ 軽自動車より小さい電気自動車を本格販売へ
    トヨタ自動車は来年、国内で初めて電気自動車を本格的に販売することになりました。ホンダも来年、発売する予定で、消費者の間で環境意識が高まる中で電気自動車の普及が進むか注目されそうです。

    トヨタ自動車は、小型の電気自動車を来年の冬に発売します。

    車は2人乗りで、幅がおよそ1メートル30センチと軽自動車よりもさらに小さく、運転の初心者や高齢者が買い物など、日常の近距離の移動に使うことを想定しています。このため、1回の充電による走行距離を100キロ、最高速度も時速60キロに抑え、小型化を実現したということです。

    トヨタが電気自動車を国内で本格的に販売するのは初めてで、開発責任者の谷中壯弘グループ長は「電気自動車の普及のきっかけになることを期待している。充電のサービスなども広げ、より使いやすくしたい」と話しています。

    電気自動車については、ホンダも来年、小型の車の国内での発売を予定しているほか、マツダも1回の充電で200キロほど走行する電気自動車の販売を来年以降に検討していて、いずれも今月24日に始まる東京モーターショーで一般に公開されます。

    国内では、日産自動車などが先行して電気自動車を販売して..



    【日時】2019年10月17日 15:22
    【ソース】NHK


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    「往年の“ブタケツ”ローレルに直6ターボを搭載!」現代のスポーツカーと遜色ない走りと快適性


    NO.7889190
    「往年の“ブタケツ”ローレルに直6ターボを搭載!」現代のスポーツカーと遜色ない走りと快適性
    「往年の“ブタケツ”ローレルに直6ターボを搭載!」現代のスポーツカーと遜色ない走りと快適性
    フルノーマルのRB20DETとブタケツは相性が良すぎる!エアコン&パワステも機能するトラブルフリーの超快適仕様1972年(昭和47年)にデビューし、ラグジュアリーセダンとして幅広い年齢層から人気を集めた130系ローレル。

    ハイクラスオーナーカーという位置付けだったため、パワステやチルト機構、パワーウインドウなどの装備が他車に先駆けて投入されたことでも有名だ。

    その中でもとくに人気の高かったモデルが、“ブタケツ”の愛称で親しまれる2ドアハードトップだ。

    リヤサスペンションがセミトレーディング式で、車高を落とすと大きなネガティブ方向にキャンバーが付くため、ケンメリ(GC110)と並んで“ハの字シャコタン”という言葉を生み出したりもした。



    【日時】2019年10月20日 05:30
    【ソース】web option
    【関連掲示板】


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