旬の気になる話題満載!

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    侍J メキシコ撃ち首位タイ!打順入れ替え大当たり 誠也6戦連続H&坂本覚醒3安打


    NO.7948647
    侍J メキシコ撃ち首位タイ!打順入れ替え大当たり 誠也6戦連続H&坂本覚醒3安打
    侍J メキシコ撃ち首位タイ!打順入れ替え大当たり 誠也6戦連続H&坂本覚醒3安打
    野球世界一を決める国際大会「プレミア12」に出場中の日本代表「侍ジャパン」は13日、スーパーラウンドの第3戦で唯一全勝中のメキシコと激突。負ければ自力での決勝進出がなくなる重要な一戦で、前日の米国戦から打順をガラリと変えると9安打と奮起し、3―1で勝利。通算3勝1敗とし、決勝進出へ大きく前進した。

     「4番・鈴木」以外の打順を入れ替えた“稲葉采配”が見事にはまった。

    初回1死走者なし、2番・坂本が相手のシフトを破る左前打で出塁。3番・浅村が三振に倒れるも坂本が盗塁に成功し、2死二塁のチャンスをつくった。この場面で迎えた4番・鈴木が、メジャー通算40勝を誇るメキシコ先発左腕の2球目を捉え中前へ。坂本をホームへ還し、貴重な先制点を奪った。
     なおも2死一塁、5番・外崎が右前打でつなぐと、6番・近藤が中前適時打。右打者を5人並べたオーダーが見事にはまり2点目をもぎとった。

     前日3三振に倒れた坂本は2番で覚醒。2回1死一、二塁では左前適時打を放ち日本の3点目を呼び込み、今大会初打点を記録。6回にも安打を放ち3安打と本来の姿を取り戻した。また不動の4番・鈴木は今大会全6試合で安打を放ち、11打点目と侍打線をけん引した。
    ..



    【日時】2019年11月13日 22:08
    【ソース】スポーツニッポン
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    【真凜】涙こらえ「自分への怒りでいっぱい」ミス重なり7位

    なかなか上位に食い込めない真凜。来期に期待したい。。

    NO.7939892
    真凜、涙こらえ「自分への怒りでいっぱい」ミス重なり7位
    真凜、涙こらえ「自分への怒りでいっぱい」ミス重なり7位
    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、中国杯最終日は9日、中国の重慶で行われ、女子は前日のショートプログラム(SP)2位の宮原知子(関大)がフリーでジャンプの回転不足を三つ取られたものの142・27点の3位となり、合計211・18点で2位に入った。

    SP6位の本田真凜(JAL)はジャンプでミスが重なったフリーで7位にとどまり、合計168・09点で7位だった。

    本田は演技後、涙をこらえ「自分に対して怒りの気持ちでいっぱい」と言った。

    冒頭の3回転フリップが回転不足となって着氷が乱れると「完璧を目指しすぎているときのよくない癖が出た。頭が真っ白になってしまった」。

    立て直すきっかけをつかめず、ジャンプで回転が抜けるなどミスが相次いだ。

    GP2戦で表彰台に届かず、全日本選手権(12月19〜22日・国立代々木競技場)まであと1カ月余り。

    苦しむ2016年世界ジュニア選手権女王は「自分がどういうスケートを目指していきたいか見つめ直したい」と言葉を振り絞った。



    【日時】2019年11月09日 20:44
    【ソース】サンスポ
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    井上尚弥【強かった!】ドネアと2度抱き合い敬意

    流血ボクサー(井上)よくやった!

    NO.7934727
    井上尚弥「強かった」ドネアと2度抱き合い敬意
    井上尚弥「強かった」ドネアと2度抱き合い敬意
    <プロボクシング:ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級決勝>◇7日◇さいたまスーパーアリーナ

    3階級王者のWBA・IBF世界バンタム級王者井上尚弥(26=大橋)が真の階級最強王者の称号を手にした。ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)決勝で5階級王者のWBAスーパー王者ノニト・ドネア(36=フィリピン)と対戦。3−0の判定で勝利を飾った。

       ◇   ◇   ◇

    もう右目は見えていなかった。井上尚は2回にドネアの左フックで右目上をカットして流血すると「見えない。ドネアが2重に見えた」。キャリア初の目周囲のカットにも動揺しなかった。軽量級レジェンドの底力にも押されたが、11回には左ボディーをねじ込み、ダウンを奪った。「結果的には世代交代できたかな」とほっとしつつ「みなさんの期待するファイトではないと思います。これがボクの実力です」。1年間で王者クラスと3戦を戦い抜き、アリ・トロフィーを手にしても満足しなかった。

    5年前の14年11月、横浜市の所属ジムにドネアの訪問を受け、世界戦に向けたアドバイスをもらった。当時、主戦場は2階級も違った。「対戦なんて考えもしなかった」(井上尚)。高..



    【日時】2019年11月08日 00:16
    【ソース】日刊スポーツ


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    『井上尚弥』 WBSSバンタム級優勝、ドネアに判定勝ち


    井上尚弥がWBSSバンタム級優勝、ドネアに判定勝ち 井上尚弥がWBSSバンタム級優勝、ドネアに判定勝ち
    …界ボクシング協会(WBA)、国際ボクシング連盟(IBF)王者で26歳の井上尚弥(大橋)が、WBA同級スーパー王者で36歳のノニト・ドネア(フィリピン)…
    (出典:格闘技(産経新聞))



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    顔もボディもパンパン!? 本田望結、15歳にしてドスコイな肉体成長で二刀流失敗


    NO.7929787
    顔もボディもパンパン!? 本田望結、15歳にしてドスコイな肉体成長で二刀流失敗
    顔もボディもパンパン!? 本田望結、15歳にしてドスコイな肉体成長で二刀流失敗
    あの人のありがたい助言を無視した結果は、やはり……。

    11月4日、フィギュアスケートの西日本ジュニア選手権が行われ、選手と女優業の二刀流を続ける本田望結は17位にとどまり、3年連続の全日本ジュニア選手権出場を逃す結果となった。

    「僅差でしたが、明暗をわけたのが終盤での1回転ループ、2回転サルコーとなった2つのミス。本人も『失敗の理由は体力不足。失敗の原因が分からないよりも前を向ける』と悔しがっていました。15歳となった彼女は、1年間で身長が10センチ伸びて158センチに。成長期に差し掛かり『毎日、体のバランスが違う』と悩んでいるようです。確かに、子役時代の面影がないほど顔も体もパンパン。明らかに絞り切れていないようでした」(スポーツライター)

    2011年にドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)でブレイクした本田だが、18年の冬あたりから女優は休業状態。

    今回、報道で久々にその姿を見た人も多かったようで、ネット上では「カラダが重そうだな」「明らかに太ったよね」「ガッシリしすぎてフィギュアやるような体型じゃないな」「おっぱいもデカくなった」「ムッチムチやな」などと、そのドスコイな変わりように驚きの声が飛..



    【日時】2019年11月05日 10:30
    【ソース】日刊サイゾー
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