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    2019年04月


    トランプ、近寄る安倍に「ストップ」と叫ぶ レッドカーペットで

    どこかの国の2分会談よりはましだ!  中央日報の捏造か?

    NO.7428034
    トランプ、近寄る安倍に「ストップ」と叫ぶ レッドカーペットで
    トランプ、近寄る安倍に「ストップ」と叫ぶ レッドカーペットで
    安倍晋三首相がホワイトハウスのレッドカーペットで写真撮影中、トランプ米大統領に「ストップ」と言われる屈辱的な場面がオンライン上で話題になっている。

    安倍首相は26日(現地時間)から2日間、トランプ大統領との首脳会談のため米ワシントンを訪問した。

    会談後、夫妻同伴の夕食会をする前、記念写真の撮影があった。

    ニュースの映像によると、写真撮影当時、安倍首相夫妻は記者の「もう少し近づいてほしい」(closer)」という声を聞いてトランプ大統領側に近づいた。

    しかしこれに対してトランプ大統領が「ストップ」と叫んだのだ。

    結局、安倍首相はレッドカーペットに片足だけをのせた姿を記念写真の中に残すことになった。

    儀典の規則上、レッドカーペットを敷いた場合、両首脳ともにカーペットの上に立つのが原則だが、今回は守られなかった。

    こうした状況は、10日に文在寅(ムン・ジェイン)大統領がホワイトハウスを訪問した時と対照的だという韓国ネットユーザーの評価が出ている中、さらに浮き彫りになっている。

    文大統領の場合、トランプ大統領とレッドカーペットの上に並んで写真を撮影したからだ。

    また、文大..



    【日時】2019年04月29日 11:16
    【ソース】中央日報


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    ケンタッキーのWi-Fiが繋がらないと恫喝し商品を無料で出させる『動画』

    このクレーマーのやり取りは腹立つなぁ~! 恐喝そのものです。

    NO.7427257
    ケンタッキーのWi-Fiが繋がらないと恫喝し商品を無料で出させる
    ケンタッキーのWi-Fiが繋がらないと恫喝し商品を無料で出させる
    【簡単に説明すると】
    ・ケンタッキー店内のWi-Fiが繋がらないとクレーム
    ・店員を恫喝し商品を無料で提供させる
    ・元々無料で貰う気だたのでは?

    ファーストフード店、ケンタッキーフライドチキンの店内のサービスであるWi-Fiが繋がらないとクレームを付け店員を恫喝する動画がTwitterに拡散し炎上している。

    その動画はクレーマー本人ではなくクレーマー本人からLINEで送られてきた人が「どんな理由があろうが、やっていい事悪い事があるやろ」と正義感でTwitterに投稿したもの。

    動画を見るとWi-Fiが繋がらないと言いクレームを言う客に対して店員は「先ほど電源を確認してきたのですが……」と釈明。

    すると客は「ごめんで済んだら警察もいらねえよな!」と輩のような発言。

    ついには店員の名前を聞き出し「サービスくらいしたら良いんじゃねえの?」とサービスを要求。

    店員は怯えるように「よろしければお飲み物お出しさせて頂きます」とするとクレーマー客は「じゃあ出して、俺一切出さねえから」と今期間限定販売している『パリパリ旨塩チキン』を3ピースを無料で提供させた。

    そして受け取って去る際に「はい無料でーす」と嬉しそうに発言して動画は終わった。

    Wi-Fiは本当に不調だったのか? そもそも元から恫喝して商品を提供させる目的だったのではないかと思えるこの動画。

    映像を撮影している意図も不明である。

    そもそもフリーのWi-Fiはあくまでサービスで、それが繋がらないからと言って商品を要求するのはただの恐喝、恫喝になるのではないだろうか?

    最後の「はい無料でーす」の一言で元々無料で貰う気だったかと疑いたくなるくらいだ。
    【日時】2019年04月29日
    【提供】ゴゴ通信
    【関連掲示板】


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    本田真凜「ラ・ラ・ランド」熱演 鮮やかなブルー衣装で登場

    ブルー衣装も可愛い真凜ちゃん。

    NO.7424631
    本田真凜「ラ・ラ・ランド」熱演 鮮やかなブルー衣装で登場
    本田真凜「ラ・ラ・ランド」熱演 鮮やかなブルー衣装で登場
    フィギュアスケートのアイスショー「プリンスアイスワールド」が27日、コーセー新横浜スケートセンターで開幕し、報道陣に公開された。

    ゲストスケーターとして出演した16年世界ジュニア選手権女王の本田真凜(17)=JAL=は、「ラ・ラ・ランド」を演じた。

    鮮やかなブルーの衣装で登場すると、冒頭の3回転フリップは乱れたが、その後はダブルアクセル(2回転半)などを着氷。

    テーマのミュージカル映画のように、コロコロと変わる曲調に合わせてさまざまな顔を見せた。

    アイスショーには妹で女優の望結(14)も出演している。



    【日時】2019年04月27日
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】


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    オードリー春日俊彰、2股報道で絶交の危機 婚約者激怒

    まぁ!軽率な事を。。『感動を返せ』の一言。

    NO.7428130
    オードリー春日俊彰、2股報道で絶交の危機 婚約者激怒
    オードリー春日俊彰、2股報道で絶交の危機 婚約者激怒
    4月18日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング3時間SP』(TBS系)で、11年交際した一般女性・クミさんに“公開プロポーズ”を行った、お笑いコンビ・オードリーの春日俊彰。

    そんな春日だが、プロポーズの10日前に別の女性を自宅に招き入れていたと、4月26日発売の「フライデー」(講談社)がすっぱ抜いた。

    ネット上では「感動を返せ!」と、春日に対して抗議の声が上がっているが、赤っ恥をかかされたクミさんは、夫である春日、そして別の有名芸人にも、怒りを爆発させているという。

    記事によると、春日は3月中旬にカラオケ店で芸人仲間と女性と飲み会を開催したが、一同が解散した後、春日は参加者である佐々木希似の一般女性とともに自宅アパートに帰ったという。

    「3月中旬といえば、春日が公開プロポーズを行った『モニタリング』の密着取材が行われている期間。それにもかかわらず、飲み会に参加した女性を家に上げるなんて、あまりにも軽率すぎます。当然視聴者からは猛バッシングが起こっていますよ」(スポーツ紙記者)

    また、記事には春日の所属事務所が「家に入れたのは春日本人。とんだ大バカ変態野郎ですね」とコメントを寄せており、さらには「中川パラダイスさんと飲んだ時にいた女性みたいです」と、同席したのはお笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの中川パラダイスだと、ハッキリと名を挙げている。

    「春日はここ数年、パラダイスとは仕事だけでなく、プライベートでも交流していると公言しています。そのため、クミさんからすればパラダイスは、春日を夜遊びに引き込んだ“元凶”。春日に対してだけでなく、パラダイスにもカンカンになっているようです」(テレビ番組スタッフ)

    春日とクミさんは入籍予定日が未定というだけに、ネット上では「婚約破棄か?」という声も出ているが、現実問題として“絶交”の危機にあるのは、春日とパラダイスの方だとか。

    「所属事務所のコメントにパラダイスの名前が入っていたのは、春日に距離を置いてほしいからだと思います。パラダイスは既婚者で子どももいますが、夜遊びや浮気を公言している。相方の村本大輔に不倫をバラされた際には、『嫁も不倫しているからお互いさま』と開き直るような、正真正銘の“クズ芸人”。春日の結婚を機に、夜遊び友達としての関係は自然消滅してしまうのでは」(同)

    多くの視聴者が涙した春日の公開プロポーズ。

    それをぶち壊した春日、そしてパラダイスの罪は重かったようだ。
    【日時】2019年04月29日 12:00
    【提供】サイゾーウーマン
    【関連掲示板】


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    世界卓球・みまひな誤審疑惑に抗議、協会がビデオ判定導入要望

    審判も人間だからミスはつきものだが、判定が覆るのは極めてマレ!ビデオ判定導入は必須だろう。

    NO.7427819
    世界卓球・みまひな誤審疑惑に抗議、協会がビデオ判定導入要望
    世界卓球・みまひな誤審疑惑に抗議、協会がビデオ判定導入要望
    卓球の世界選手権個人戦の女子ダブルス決勝(28日・ブダペスト)で伊藤美誠(スターツ)早田ひな(日本生命)組が判定を不服として主審に訴えながら受け入れられなかった問題で、日本協会が藤重貞慶会長名で国際連盟(ITTF)に抗議文を提出し、ビデオ判定の導入を要望したことが28日、関係者の話で分かった。

    審判の質の向上も求めた。

    試合の映像も提出したという。

    ITTF関係者によると、主審はマレーシア人で副審はスウェーデン人だった。

    ゲームカウント2−2の第5ゲーム、9−9から日本ペアが得点したかと思われたが、早田のサーブがネットに触れていたとして再プレーになった。

    このゲームを落とした伊藤、早田組は逆転負けで金メダルを逃し、伊藤は「絶対に違うと思ったし、審判にも言ったがビデオも見てくれなかった」、早田は「(サーブの)軌道も変わらず、相手もミスしたという表情をした」と話していた。

    テニスでは選手がビデオ判定を求める「チャレンジ制度」を採用しており、サッカーではゴールやPKの判定でビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)導入が進んでいる。



    【日時】2019年04月29日 10:24
    【ソース】日刊スポーツ


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